過去の記事一覧
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■国内出荷額は2.3%減/日農工、22年作業機統計
(社)日本農業機械工業会・作業機部会は作業機の生産・出荷・輸出入実績(日農工実績、平成22年1~12月)を公表した。22年の生産額は312億8930万円で前年比7・5…
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■北陸農政局、22年産米の品質概況まとめる
北陸農政局は北陸地域における平成22年産米の品質の概要と今後の対応方針をまとめ1月31日に公表した。h特に1等比率が21%だった新潟県は「出穂期以降の連続した高温と無降雨によ…
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■22年出荷額4.3%増/日農工統計、22年1~12月実績
(社)日本農業機械工業(蒲生誠一郎会長)が会員企業から集計している日農工統計・農機生産出荷実績の22年1~12月の実績が明らかになった。22年の出荷額は456…
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■なたねも対象に/戸別所得補償制度を本格実施
対象を畑作物にまで拡大し23年度から本格的に実施される戸別所得補償制度の説明会が各地で開催されている。19日には東北農政局主催による説明会が自治体担当者や生産者などが参加し…
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■日農工、新年賀詞交歓会を開催
(社)日本農業機械工業会(蒲生誠一郎会長)は、新年賀詞交歓会を都内のホテルラフォーレ東京で開催した。会員企業をはじめ農機関係者が一堂に集い、大きく変化する農業情勢と業界の対応が求められる…
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■23年度予算/農林水産2兆2712億円に
平成23年度政府予算が12月24日に閣議決定された。農林水産総額は2兆2712億円で22年度比7・4%減となった。23年度より本格実施に移る戸別所得補償制度は総額で約8千億円…
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■規模加算を導入へ/23年度の戸別所得補償制度
鹿野農林水産大臣は23年度の戸別所得補償制度で「規模加算」の導入に強い意欲を示していたが、12月17日の大臣折衝の結果、予算100億円の満額回答を得た。交付単価は10アー…
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■飼料米粉砕機の実演も/飼料イネ・米でフォーラム
農林水産省、(独)農研機構は平成22年度関東地域マッチングフォーラム「飼料イネ・飼料米の効率的な生産・利用技術」を12月15日、東京都内の科学技術館サイエンスホ…
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■農機学会、第15回テクノフェスタを開催
「環境・省エネ対応型農機の開発」をテーマとした農業機械学会(澁澤栄会長)のシンポジウム「第15回テクノフェスタ」が9日、京都市内の京都リサーチパークで開催され農業機械に係わる第…
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■戸別所得補償に規模加算
12月2日に「農業予算に関する4大臣会合」が「農業予算に関する論点整理」を議題に総理官邸で開催された。会合には玄葉光一郎国家戦略担当相、仙谷由人官房長官、鹿野道彦農相、野田佳彦財務相が出席し、…
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■延べ面積424万4千ha/平成21年農作物作付延べ面積
農林水産省は11月19日、平成21年農作物作付(栽培)延べ面積及び耕地利用率を公表した。田畑計の耕地利用率は92・1%で同0・1ポイント低下となった。田畑計の農…
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■地下水位制御システムFOEAS/安定生産に有用
地下水位制御システム「FOEAS」が大豆生産における湿害等の回避に役立つと注目されている。今年は近畿地域でも滋賀県下で初めてFOEASが設置され大豆生産への効果が調査さ…
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■戸別所得補償の交付金支払開始式が開催
今年4月から導入された戸別所得補償モデル対策について交付金の支払い事務が11月8日より開始された。当日は東京霞が関の農林水産省第2特別会議室で支払開始式が行なわれ、鹿野道彦農林水…
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■TPPへの参加について議論活発化
TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)への参加について各方面で議論が活発化している。菅直人首相は10月30日の会見で「農業の再生と、国を開くことの両立を図る」とし、政府はEPA(経済連…
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■日農工、平成22年度地方大会を開催
(社)日本農業機械工業会(蒲生誠一郎会長)は10月25日、平成22年度地方大会を広島県の広島国際会議場で開催した。大会では各部会等から需要予測について発表があり、今年は17機種のう…
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