過去の記事一覧
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■営農資材事業は計画比110%/JA全農、20年度事業報告案
JA全農はこのほど、平成20年度事業報告を決めた。営農・生産資材事業の20年度実績は9253億円で計画比110%となった。JAグループ独自型式農機等の取扱い…
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■維持と見直しで意見分かれる/生産調整でアンケート
農林水産省は7月7日、米の生産調整に係るアンケート調査結果を公表した。生産調整について農業者調査では「現在のまま」と「強化すべき」を合わせた維持志向が45.9%あり、…
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■実施主体に全国新技術導入支援協議会/緊急機械リース事業
農林水産省は7月1日、補正予算で実施される平成21年度食料供給力向上緊急機械リース支援事業の概要を公表した。事業実施主体は、全農や全農機商連等で構成する「全国新…
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■生産調整の方向性示さず/骨太の方針2009
「経済財政改革の基本方針2009~安心・活力・責任~(骨太の方針2009)」が6月23日に閣議決定された。政府の経済・財政運営の指針となるもの。米政策・水田農業のあり方につ…
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■2万8757協定が締結/中山間地域直接支払制度
農林水産省は平成20年度中山間地域等直接支払制度の実施状況をまとめた。平成20年度までに締結された協定数は2万8757協定で、19年度と比較し49協定の増加。共同取組活…
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■平均成長率は115%に/農業法人協会が白書
(社)日本農業法人協会は6月10日、農業法人白書(2008年度農業法人実態調査結果)をまとめ公表した。農業法人の過去4年間の平均成長率は115%、また、生産・販売・観光・加…
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■適合数は192型式/生研センター、20年度安全鑑定
生研センターは6月2日、平成20年度安全鑑定結果をとりまとめ公表した。20年度分の安全鑑定適合型式数は192型式(22機種)となり、中心となるトラクタでは89型式中…
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■安全な機械・器具で公募/林災防
林業・木材製造業労働災害防止協会は「平成21年度安全な作業機械・器具等の開発・改良の支援事業」の課題募集を6月5日まで行なっている。開発意欲のある民間企業等に公募を行ない、これにより選…
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■日農工、第46回通常総会を開催
(社)日本農業機械工業会は5月22日、都内の東海大学交友会館で第46回通常総会を開催した。総会では平成21年度の事業計画を承認した。会員各社が一堂に集い、厳しい情勢の中でも前向きな方向…
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■20年度林業白書が閣議決定
政府は5月12日、平成20年度森林・林業白書を閣議決定した。約2千万立方mの林地残材が未利用になっていると指摘し、木質バイオマス等の資源として大きな可能性を有しているため、林野庁では低コス…
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■6件増加し397件に/農林省、19年農作業死亡事故調査
農林水産省は4月28日、平成19年の農作業死亡事故調査結果を公表した。19年の農作業死亡事故は397件で、前年に比べ6件増えた。うち農業機械に係る事故は259件…
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■廃止なら米価大幅下落/生産調整でシュミレーション
「農政改革関係閣僚会合」の下に設置されている農政改革特命チームの第11回会合が4月22日に都内の三番町共用会議所で開催された。農林水産省からは生産調整のあり方について…
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■実施者の不公平感を指摘/農政改革特命チーム
農政改革特命チーム第10会会合が4月15日に都内の中央合同庁舎で開催され「農政改革の検討方向」をまとめた。17日の農政改革関係閣僚会合に報告された。焦点となる米の生産調整に…
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■農機リース272億円に/政府の追加経済対策
政府・与党は4月8日、過去最大規模となる追加経済対策の大枠をまとめた。農林水産関係は1兆302億円となった。このうち食料供給力向上緊急機械リース支援事業は272億円が措置さ…
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■穀物価格は依然高水準/海外食料需給レポート
農林水産省は3月31日、「海外食糧需給レポート2008」を取りまとめた。08/09年度の世界穀物等の需給では2008年の前半に各品目とも史上最高値を更新、その後、金融危機に…
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