過去の記事一覧
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■14万8千ha復元利用すべき/22年度荒廃した耕作放棄地状況調査結果
農林水産省は1月13日、平成22年度の荒廃した耕作放棄地等の状況調査の結果を公表した。農地として復元利用すべき耕作放棄地の全国推計値は約14万8千…
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■総額2兆3284億円に/24年度農林水産予算概算決定
平成24年度農林水産予算概算が平成23年12月24日に閣議決定された。24年度概算決定額は2兆3284億円。農林水産省では『食と農林漁業の再生元年予算』と銘打ち、…
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■畜草研他、飼料イネで情報交換会を開催
農研機構畜産草地研究所、全国農業改良普及支援協会は、昨年12月19、20日の2日間にわたり、「平成23年度飼料イネの研究と普及に関する情報交換会」を科学技術館サイエンスホール(東…
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■24年度からの緊プロ機種で候補を提示
農業資材審議会農業機械化分科会が9日、農林水産省内で開催され平成24年度から開発を始める緊プロ事業の課題選定を始めた。今回、候補として示されたのは7課題。来年2月に諮問が行われ、…
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■農研機構、10周年シンポジウムが開催
(独)農業・食品産業技術総合研究機構(堀江武理事長)は独立行政法人化10周年シンポジウム「未来の農業を創る」を都内のヤクルトホールで開催した。農研機構を代表する主要研究成果の総括…
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■生産数量目標793万トン/24年産主食用米
農林水産省は11月30日、米穀の需給及び価格の安定に関する基本方針案を食料・農業・農村政策審議会に諮問し承認された。平成24年産の主食用米需要を23年比8万トン少ない797…
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■来年9月には自社在庫終了へ/固定スロットルレバー付き刈払機
(社)日本農業機械工業会・刈払機部会は、昨年4月30日の合意に基づき、本年9月末日をもって従来の固定スロットルレバー付き刈払機の生産中止の時期を迎えたことか…
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■日農工23年度地方大会が開催/各部会厳しい予測
(社)日本農業機械工業会(蒲生誠一郎会長)は平成23年度日農工地方大会を宮城県仙台市の江陽グランドホテルで開催した。会員各社が参加のもと、各機種別部会・委員会から需要予…
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■IT農業推進セミナー、帯広市で開催
「IT農業推進セミナー・農作業ロボット化実演会」が帯広市他の主催で11月8日に帯広市で開催された。農業の自動化・ロボット化について最新の研究状況が発表された他、実演会では約250人…
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■第134回秋田県種苗交換会、第63回秋田県農機ショーが開催
「横手に集い 開け未来の 秋田の食」をテーマとした第134回秋田県種苗交換会協賛の第63回農業機械化ショー(秋田県農業機械化協会主催)が、横手市の「秋田ふる…
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■総額1兆1265億円/農林省、23年度第3次補正予算
農林水産省は10月21日、平成23年度の第3次農林水産関係補正予算の概要を公表した。東日本大震災の復旧・復興関係事業を中心とする内容で総額は1兆1265億円。農地…
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■鳥獣害対策で全国大会
鳥獣害対策を担当する全国の行政関係者や鳥獣害対策メーカー等が一堂に集まり情報交換を行う野生動物対策技術研究会の第2回全国大会が10月20日、都内の東京都立産業貿易センターで開催された。会場には鳥…
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■税の負担が課題に/農林省、都市農業で実態調査
農林水産省はこのほど、都市農業に関する実態調査結果をまとめ公表した。都市農業を続ける上で6割強が相続税や固定資産税の負担が大きいと回答しており、相続税や固定資産税の軽減を…
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■農林水産省、24年度予算の概算要求
農林水産省は9月30日、来年度予算の概算要求を財務省に提出しその内容を公表した。24年度の要求・要望額は2兆3293億円。農業者戸別所得補償制度を前年と同規模で要求している一方、農…
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■5万5千件増加し122万件に/戸別所得補償制度
農林水産省は9月28日、農業者戸別所得補償制度の加入状況(8月31日現在)をまとめ公表した。東日本大震災の影響で申請期限を延長していた5県を含めた申請件数は121万82…
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