過去の記事一覧
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■林野庁、23年度森林・林業白書まとまる
林野庁による平成23年度森林・林業白書が閣議決定され4月27日に公表された。24年度は「森林管理・環境保全直接支払制度」で搬出間伐等の森林施業と森林作業道の開設等を直接…
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■農林省、23年度食料・農業・農村白書とりまとめ
農林水産省による「平成23年度食料・農業・農村白書」が4月24日に閣議決定され公表された。昨年より本格実施となった農業者戸別所得補償制度については「米農家の経営状況の改…
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■生研センター、eラーニングの利用
農研機構・生研センターは農作業安全学習システム「農機安全eラーニング」の利用状況を分析し、乗用トラクターと自脱コンバインでは機体の安定性について利用者への啓発強化が必要であるとの認識…
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■小麦は31%増加/農林省、23年産4麦の収穫量(第2報)
農林水産省は5日、平成23年産4麦の収穫量(第2報)を公表した。それによると、4麦(小麦、二条大麦、六条大麦及びはだか麦)の収穫量は、小麦については農業者戸別…
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■集落営農、78%が農機を共同所有・利用/農林水産省調べ
農林水産省は4月5日、集落営農実態調査結果をまとめ公表した。24年2月1日現在の集落営農数は1万4736となり前年に比べ93(0・6%)増加した。このうち農機の…
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■13年4月以降発売のトラクタに低速車マーク装着
トラクターメーカー、日農工、生研センター、農業機械士、有識者等で構成される農業機械安全鑑定推進委員会が3月23日、さいたま市内の生研センターで開催され2013年4月以降…
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■稲作の景況DI上昇/日本政策金融公庫
(株)日本政策金融公庫は3月12日、平成23年農業景況調査結果をまとめ公表した。稲作は、22年は猛暑影響で一等米比率が過去最低となったことなどから、景況DIのマイナス幅を拡大した…
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■バイオマス利用技術で研究成果発表会を開催/農研機構
農研機構は、農林水産省委託プロジェクト「地域活性化のためのバイオマス利用技術の開発」研究成果発表会を3月13日、都内のヤクルトホールで開催した。資源作物の育成、バイ…
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■24年度緊プロ5機種が決定
農林水産省は、農業資材審議会農業機械化分科会を3月5日に農林水産省で開催した。分科会では、24年度からの緊プロ開発機5機種が決定した。24年度の緊プロ事業開発機種は次の通り。▽高精度直線作…
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■全農機商連、第56回通常総会を開催
全国農業機械商業協同組合連合会(松田一郎会長)は第56回通常総会を2月29日、都内のメルパルク東京で開催した。平成23年度事業報告や平成24年度事業計画など、全ての議案が承認された…
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■日農工、23年1~12月作業機統計を公表
(社)日本農業機械工業会・作業機部会は平成23年1~12月の作業機の生産・出荷・輸出入実績(日農工実績)をまとめ公表した。23年の国内向け出荷は340億7628万円で前年比1…
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■課題はコスト削減/バイオマス事業化戦略検討チーム会合
バイオマス活用の事業化に関する関係省庁(経済産業省、農林水産省ほか)は第1回バイオマス事業化戦略検討チームを2月10日に開催した。有識者によりバイオマス利活用の事…
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■農林関係1630億円/23年度第4次補正予算が成立
平成23年度第4次補正予算が2月8日に国会で可決した。農林水産省関係の総額は1630億円。畦畔除去での区画拡大や暗渠排水等の農地整備を行なう「農業体質強化基盤整備促…
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■日農工、農機の23年1~12月輸出入実績を公表
(社)日本農業機械工業会(蒲生誠一郎会長)は平成23年12月分の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。これにより23年1~12月の実績が判明した。23年…
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■日農工統計、平成23年1~12月が公表
(社)日本農業機械工業会(蒲生誠一郎会長)は会員企業からの集計となる日農工統計の平成23年1~12月分を公表した。23年の農機生産額(作業機除く)は4052億3200万円で前年…
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