過去の記事一覧
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■JA全農、37回通常総会/農機供給高1339億円で6%増
JA全農(中野吉實会長)は第37回通常総代会を7月26日、都内のANAインターコンチネンタルホテル東京で開催した。24年度の総取扱高は4兆8250億円で前年度…
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■秋の農作業安全確認運動、タカキタ中内さん作品がポスターに
農林水産省は、農作業事故の減少を目指して9月から10月末までの2カ月間、秋の作業安全確認運動を実施する。ポスターには、2013年農作業安全ポスターデザインコン…
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■生産者のための人工光型植物工場協議会が設立
(一社)生産者のための人工光型植物工場協議会がこのほど設立し、5日に都内で第1回総会が開催された。同協議会は人工光型植物工場の生産・販売を行なっている企業・団体及び関係者に…
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■「とも洗い」が効果/籾摺機からセシウム移行で
農林水産省は7月9日、「ほ場環境に応じた農作物への放射性物質移行低減対策確立のための緊急調査研究」の成果を発表した。農機関係では、籾摺機内の塵などに付着する放射性物質につ…
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■生研センター、24年度安全鑑定の結果を公表
農研機構・生研センターは、平成24年度の安全鑑定結果をとりまとめ公表した。平成24年度分の安全鑑定適合型式数は113型式(14機種)。農用トラクター(乗用型)は6社56型式…
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■農林省、飼料価格高騰で緊急対策/総額81億円を交付
農林水産省は6月21日、穀物の価格上昇に伴う配合飼料価格の高騰に対応するため、配合飼料価格高騰緊急対策を決定した。総額81億円で、畜産経営に7~9月期の補てん対象数…
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■無人ヘリ重量規制の緩和を指摘/第2回農林水産業・地域の活力創造本部
安倍総理を本部長とする内閣の第2回農林水産業・地域の活力創造本部が6月18日に官邸で開催された。林農相から「攻めの農林水産業」に関して検討状況が示さ…
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■農地集積が加速化する/農林省、平成24年度食料・農業・農村白書
農林省まとめの平成24年度食料・農業・農村白書が6月11日に閣議決定され公開された。第1章に東日本大震災からの復旧・復興に向けた取り組みを紹介している他…
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■政府、成長戦略第3弾/コメ生産コスト4割削減へ
政府の産業競争力会議が6月5日に官邸で開催され成長戦略の第3弾が示された。農業関係では2020年頃に、担い手のコメの生産コストを4割削減することや、法人経営体数を現状の…
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■日農工、第50回定時総会を開催
(一社)日本農業機械工業会(益本康男会長)は第50回定時総会を都内のホテルラフォーレ東京で開催した。益本会長は昨今の農業を取り巻く変化に対して「農業機械の果たすべき役割は、ハード・ソフ…
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■農業農村10年で所得倍増目指す/安倍総理が成長戦略第2弾を発表
安倍総理は5月17日に記者会見で政府の「成長戦略第2弾」を発表した。農業分野では「攻めの農林水産業」をテーマに、輸出倍増、付加価値増大、農地集積、農業・…
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■農機の消エネ性能表示制度を創設/日農機協
(一社)日本農業機械化協会(染英昭会長)は4月25日、農業機械の専門家を集めた会合を開き、省エネ型農業機械の開発・普及を促す枠組みとして、農業機械の省エネルギー性能認証表示制…
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■荒れている農地の利用事例集/中国四国農政局が作成
耕作放棄地の解消が課題となっている。中国四国農政局では「荒れている農地の有効利用取組事例集」を作成し4月24日から一般に公開している。約50点の取り組み事例を掲載して…
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■耕作農機地対策で公的機関を設置/政府、産業競争力会議
安倍総理が議長を務める政府の第7回産業競争力会議が4月23日に総理官邸で開催された。林農相からは「攻めの農林水産業」の具体化として、耕作放棄地の解消と担い手への農…
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■生研センター、新規13課題を開始
農研機構・生研センターは16日、新規課題13課題を開始すると発表した。農業機械・技術の研究開発を通じて、生産性の向上、食の安全・安心、省力化、環境負荷の低減や農作業安全等の推進を図る…
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