過去の記事一覧
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■スマホでトラクタの転倒を通報/福島県農業総合センター
福島県農業総合センターは民間企業と共同でスマートフォンを使ったトラクター転倒通報システムの開発に取り組んでおり、11日に郡山市の同センターにおいて関係者を集めての…
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■臭化メチル脱却の栽培マニュアル/中央農研が成果発表
農研機構・中央農業総合研究センターは「臭化メチル剤から完全に脱却した産地適合型栽培マニュアルの開発」研究成果発表会を12月3日、都内の日本教育会館一ツ橋ホールで開催…
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■農作物作付456万1千ha、0.3ポイント低下/農林水産省
農林水産省は11月26日、平成23年農作物作付(栽培)延べ面積及び耕地利用率を公表した。田畑計の作付(栽培)延べ面積は456万1千ヘクタールで、前年比3万2…
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■今後除染面積の見積りが必要/日本学術会議フォーラム
日本学術会議は学術フォーラム「東日本大震災がもたらした食料問題を考える」を11月21 日に都内の日本学術会議講堂で開催した。農業機械学会他が後援。福島第一原発から出…
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■10機種で前年上回る予測/日農工、地方大会を開催
(一社)日本農業機械工業会(益本康男会長)は地方大会(臨時総会理事会)を11月15日に宮崎県の宮崎観光ホテルで開催した。各部会・委員会から発表された24年の出荷見通し…
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■農林省、22年度農業・食品産業の経済計算
農林水産省は11月6日、平成22年度農業・食品産業の経済計算(速報)をまとめ公表した。平成22年度における農業生産額は、9兆3808億円で前年度に比べ1・6%減少した。農業純…
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■田畑計で1万2千haが減少/農林省、24年耕地面積を公表
農林水産省は10月26日、平成24年耕地面積(7月15日現在)をまとめ公表した。田畑計の耕地面積は454万9千ヘクタールで、東日本大震災による自然災害等からの…
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■約2年半で982法人が参入/農林省、企業の農業参入で調査結果公表
農林水産省は10月17日、企業等の農業参入の状況について公表した。これによると、平成24年8月末現在、改正農地法の施行後の約2年半で982法人が参入し…
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■WCS用稲13%増に、米粉用米は12%減/24年度戸別所得補償申請
農林水産省は10月17日、平成24年度の農業者戸別所得補償制度の加入申請状況を公表した。24年度の加入申請件数は115万7466件で、23年度の支払…
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■砂糖収量が大幅増に/逆転生産プロセス、九州沖縄農研とアサヒGHが開発
農研機構九州沖縄農業研究センターとアサヒグループホールディングス(株)は、このほど砂糖とエタノールの生産順序が従来と逆である「逆転生産プロセス」を…
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■作況指数102、予想収量539kg/24年産水稲作柄概況
農林水産省は9月28日、平成24年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況を発表した。水稲10アール当たり予想収量は539キログラム(平年比9キログ…
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■農機具費2万6705円で1.9%減/23年産米生産費
農林水産省は9月25日、平成23年産の米生産費をとりまとめ公表した。10アール当たりでの全算入生産費は13万9721円で、前年に比べ1・3%減少した。物材費のうち…
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■日経調、東北地方を低炭素モデル地域に
日本経済調査協議会は10日、都内の経団連会館でシンポジウム「林業から脱却、もうかる森林産業へ~新たな木材需要から真に持続する森林経営を実現する~」を開催し、会場には100人以上が…
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■無線操縦トラ装着ロータリ開発/傾斜牧草地の除染で
畜産草地研究所では研究課題「傾斜牧草地における除染技術の開発」において、放射性物質に汚染された傾斜している牧草地を草地更新によって除染する技術の開発に取り組んでいる。…
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■水田活用交付金10%増要求/農林関係25年度予算概算要求
農林水産省は9月6日、平成25年度農林水産予算の概算要求をまとめ公表した。要求総額は2兆3166億円。重点要求として6次産業化関係に約200億円、農山漁村での…
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