過去の記事一覧
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(株)ユニック ・BP事業部の生分解マルチフィルム「キエ丸」は、重労働から解放を実現した環境循環型製品として、発売以来農家の支持を集めている。年々その認知度・普及率が高まっている生分解性マルチだが、作物生育期には通常のポ…
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ジャパンドームハウス(株)は世界初の発泡ポリスチレン製農業ハウス「完全無農薬栽培農業ドーム」を発売した。果樹、野菜、穀物、花卉などあらゆる農作物の栽培に活躍する。農地に農作物を栽培する場合、建築確認申請が不要で簡単に設置…
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「エヌプラス(N+)~新たな価値をプラスする材料と技術の複合展~」が9月30日~10月2日の3日間、東京ビッグサイトにおいて開催される。主催は(一社)プラスチック工業技術研究会。同展は、軽量化・高強度化技術、炭素繊維加工…
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「鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止及び鳥獣の保護管理に関する関係省庁連絡会議(電気さくの安全対策に係る臨時会議)」が8月19日、都内の経済産業省で開催された。農林省の点検結果では、9万9696件の点検箇所のうち、7…
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モンゴル日本農業協力協会会長のハスバタール会長と同協会理事長の古賀一成元衆院議員は18日、高橋はるみ北海道知事を表敬訪問した。同協会協力者である本社岸田社長と表敬訪問したのは、第2回大会を北海道での開催を要請すべく実現さ…
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岩手県農業研究センターでは水稲の新品種「岩手107号」を26年度に開発し、平成28年秋のデビューを目指している。食味ランキングで最高の「特A」評価が期待できる待望の新品種として、関係者から大きな注目を集めている。同じく岩…
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福島市内にはフルーツラインやピーチラインなどと呼ばれる道が縦横に交差し、50軒ほどの観光果樹園が連なる。震災で観光客が激減した果樹園にお客さんは戻ってきているのか、福島市観光農園協会会長の片平さんに現状を語っていただいた…
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岩手県農産園芸課ではこのほど、平成17年から26年までの岩手県における農作業死亡事故の傾向を取りまとめ一般に公表した。10年間の平均では、年に13・8件の死亡事故が発生している。このうち農業機械が関係する事故は全体の78…
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農林水産省は、このほど2015年農作業安全ポスターデザインコンテストの受賞作品を農林水産大臣賞以下18点決定し受賞者を公表した。農林水産大臣賞は東京都の伊藤さん(画像)。農林水産大臣賞受賞作品は、農林水産省で作成する秋の…
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岩手県立農業ふれあい公園農業科学博物館では、企画展「むかしの稲作」を開催している。企画展では「むかしの稲作」について紹介。岩手県では昭和30~31年に、農林省の委託を受けて県下10カ所の稲作作業方法を写真で記録しており、…
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総合リース会社である日立キャピタル(株)は、国内大手の農業生産法人である(株)西部開発農産(岩手県北上市)と、ベトナムにおける米生産などにおいて業務協定を締結したと、8月18日に発表した。西部開発農産はベトナムにおいて、…
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企業の農業参入が相次いでいるが、積極的に推進する代表的な企業としては真っ先に上がるであろう企業の一つがイオンアグリ創造(株) (千葉市・福永庸明社長)である。現在、全国18カ所約300haの圃場でキャベツ・白菜を中心に、…
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本年で岩手県全国農業機械実演展示会が第70回を、主催団体である岩手県農業機械協会が80周年を迎える。今回、それにあたり、岩手県農業機械協会の高橋豊会長((株)みちのくクボタ社長)にお話を伺った。[続きは紙面で]…
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「第70回岩手県全国農業機械実演展示会」(主催・岩手県農業機械協会、髙橋豊会長)が8月28日から30日まで、岩手県滝沢市の岩手産業文化センターアピオで開催される。農業情勢が大きく変化する中で、全国の農機メーカー・ディーラ…
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象印ラコルト(株)は衛生面や環境に配慮した玄米保冷庫『RZ―DHシリーズ』を昨年から本格発売している。手軽な5袋用からプレハブ型の210袋用まで幅広いラインナップを揃え、象印グループ炊飯事業の一翼を担うべく今年度も好調に…
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