過去の記事一覧

  • ヰセキ関東、第2回BIG市を開催/協賛45社も含め幅広い製品を展示

    (株)ヰセキ関東は7月28、29日の2日間にわたり同社敷地内において、「Let’s Go ISEKI アグリJapanフェスタ~第2回ふれ愛感謝BIG市~」を開催した。ヰセキ製品コーナーでは、ヰセキの大型主力商品であるB…
  • ホンダ、五十嵐本部長が就任記者会見

    本田技研工業(株)汎用事業パワープロダクツ事業本部は、新本部長就任に際する農業機械の業界紙向け記者会見を青山本社で開催した。会見には五十嵐本部長や横山和弘日本営業本部汎用パワープロダクツ営業部長、鶴薗圭介汎用事業本部事業…
  • タイワ精機、業務用新製品発表会を開催

    (株)タイワ精機は7月30日、使い易くて高能率な無残米10馬力精米機「コメック・ネオ」シリーズを完成し、『2015年業務用新製品発表会』を同社ビジターハウスで開催した。ディーラー、農業生産法人、同社製品のユーザーや報道関…
  • 丸山製作所、農業女子PJコラボ刈払機「かる~の」を発表

    (株)丸山製作所は29日、農業女子プロジェクトコラボ企画第一弾として草刈機「かる~の」を発表した。色調をピンクとし、3・9kgと軽量な上、ギアケース角度の変更や左ハンドル高さを上げ、両肩バンドや腰バンドの採用など、かわい…
  • 筑水キャニコム、乗用草刈機四輪駆動「家族(うち)のまさお」を開発

    (株)筑水キャニコムは新型乗用草刈機四輪駆動「家族(うち)のまさお」を開発。レンタル・リース仕様を8月1日より予約受注開始。一般農家・個人向けとしては12月1日より発売を始める。大量の粉塵に対応するサイクロンエアクリーナ…
  • 井関農機、武漢市に駐在員事務所を設立

    井関農機(株)はこのたび、中国湖北省武漢市に駐在員事務所を設立することを明らかにした。現地市場の情報収集を通じた多様なニーズの把握や市場変化への迅速な対応を図り、東風井関との連携を強化するため、中国国内に駐在員事務所を設…
  • サタケ、地元農家と共同で生産法人/(株)賀茂プロジェクト設立

    (株)サタケはこのたび、東広島市豊栄町清武地区の稲作農家33戸と共同で農業生産法人「(株)賀茂プロジェクト」を設立し、7月26日に佐竹鉄工(株)において設立記念式典を挙行した。今回の法人設立により、同地域においては人手不…
  • サトーHD、事業戦略説明会を開催/IoT実装の新製品も紹介

    サトーホールディングス(株)は、7月28日、同本社において、事業戦略説明会を開催した。事業戦略の説明では、グローバル化と顧客価値の最大化を掲げ、自動認識ソリューション事業で世界の頂点を目指していくこと、また農水産業など成…
  • パアグ、「クールダウンベスト」好評/熱中症対策に最適

    (株)パアグは肩や背中を効果的に冷やして熱中症を予防する「クールダウンベスト」を発売し、好評を得ている。夏場の屋外作業や工場・製造現場での暑さ対策に活躍する。同ベストは専用の保冷パックを入れて体を冷やす。アウタータイプと…
  • 鈴木油脂工業、生分解性油吸着材「アルビオ」シリーズ500gタイプ

    鈴木油脂工業(株)は生分解性油吸着材「アルビオ」シリーズに500g入りタイプを追加した。軽油、灯油、ガソリン、原油などが簡単、強力に吸着処理できる。同製品は一般農家が田畑などの土壌にオイルをこぼしてしまった際に活躍する。…
  • 三菱樹脂、オーストラリアの植物工場完成/今秋から野菜の本格販売へ

    三菱樹脂(株)はオーストラリア・ビクトリア州で建設を進めてきた約5千平方mの太陽光利用型植物工場が完成し、7月15日にその竣工式を行った。植物工場が完成したことで、今秋から同国市場に向けて本格販売を開始する予定となってい…
  • 21世紀米つくり会、全国大会を今年は鹿児島で

    21世紀米つくり会(薄井勝利代表)の平成27年度合同現地研修会・全国大会が8月23~24日、鹿児島県いちき串木野市において開催される。同会が提唱する薄井流疎植水中栽培は「健康人が健康なイネを作る」をキャッチフレーズとして…
  • 【人事】井関農機、総務部長に富久氏

    井関農機(株)は平成27年8月1日付で次の通り人事異動を行った。▽総務部長=富久誠(㈱井関松山製造所専務取締役社長補佐総務部長)など。…
  • 農機を導入しさらに推進、6次産業化

    農業生産関連事業総販売額2兆円規模に 6次産業で農村を活性化 精米機や製粉機有効利用 農産物乾燥機、根強い人気 …
  • 農業機械の製造・利用の見通し/農林水産省

    農業資材審議会農業機械化分科会第22回が7月17日に都内の農林水産省で開催された。基本計画の策定等を受け、農業資材審議会農業機械化分科会において、5月14日より今後の農業機械化政策に関する議論を開始しているもの。今回は、…

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