過去の記事一覧
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(公社)米穀安定供給確保支援機構(米穀機構)と米粉倶楽部は8月25日、都内の(株)エフ・エム・アイで米ゲルに関する講演・実演会を開催した。農研機構・食品総合研究所の杉山純一上席研究員が米ゲルの製造・実演を行なった。今回の…
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農林水産省は8月31日、平成28年度農林水産予算の概算要求を公表した。要求総額は2兆6497億円で前年予算比14・8%増。自動走行トラクタ等の実用化を目指す「農林水産業におけるロボット技術導入実証事業」には9億円を要求し…
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農林水産省は8月25日、平成26年農作物作付(栽培)延べ面積及び耕地利用率を公表した。紙面ではその概要を紹介。…
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健康や時短志向に応える
精米から袋詰めまで精米システムも好評
精米機出荷台数の推移
米の収穫シーズンが近づき、米価の動向が気になる頃となってきた。今年は昨年よりはましなのでは、という見方もあるが、米の…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成27年7月の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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農林水産省は8月25日、平成27年産一番茶の摘採面積、生葉収穫量及び荒茶生産量(主産県)を公表した。紙面ではその概要を紹介。…
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農林水産省は8月25日、平成27年度農林水産情報交流ネットワーク事業全国調査・米トレーサビリティ法に関する意識・意向調査結果を公表した。紙面ではその概要を紹介。…
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(一社)日本農業機械工業会は平成27年7月分の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。紙面ではその概要を紹介。…
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誰でも迷わずに使える
揺動板の調整を自動で
籾摺機の出荷台数の推移
9月に入って稲の刈り取りもいよいよ本格化していく。27年産は、飼料用への仕向が多くなるため、主食用の生産量は締まっていると伝えられて…
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農研機構・生研センターは8月6日、平成26年度安全鑑定結果を公表した。平成26年度分の安全鑑定適合型式数は、188型式(13機種)であり、機種別の内訳は、 左表のとおり。機種別の特徴を紹介する。…
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田中産業(株)はコンバインから乾燥機までの籾大量運搬袋「スタンドバッグスター」と簡易通気装置「モミクーラー」のセット使用を提案している。公的機関での試験結果から全農本所扱い品となり、JA全農山形をはじめ各地のJAグループ…
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(株)イベロジャパンはイタリア製のロータリーモアーと、ブームタイプモアーを自社OEM製GOLDEN RABBIT製品として輸入販売しており、新たに果樹のきわ刈に最適なサイドシフトタイプモアー「FUNNY TOP158TS…
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(有)エム・オー・サービスは、フィンランド(北欧)のメーカーのフレンディックス社の日本総代理店で、ハンドリフターとパワーゲートの2つの機能を兼ね備えた革新的貨物ローダー「INNOLIFT(イノリフト)」の販売を開始。併せ…
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(株)山本製作所は地域・地球環境に配慮した企業活動に注力しており、その一環として2013年8月からは東根事業所内の野球場に同事業所の稼動電力と同様の500kwの太陽光発電設備を建設し発電を行ってきた。今回それに加え、本年…
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(株)丸七製作所は9月5~7日の3日間、山形県中山町長崎の最上川中山緑地公園内特設会場で開催される「第92回山形農業まつり農機ショー」に、高付加価値の米作りに貢献するシステム精米機「MC3700R」Type3を紹介する。…
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