過去の記事一覧
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(株)マキタは、18ボルトリチウムイオンバッテリ2本(36ボルト)とAC100ボルトのどちらの電源でも使用できる「ハイブリッド集じん機VC860D」を発売した。使用するバッテリは、18ボルトリチウムイオンバッテリを2本使…
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アルインコ(株)住宅機器事業部は米の旨味や甘味などを引き出す新型の玄米貯蔵庫『熟庫(うれっこ)EWH』シリーズを発表した。業界初の新機能「氷温モード」を搭載し、米を保管するだけで美味しさが増す氷温熟成保存を実現。特許出願…
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大和システム(株)NB事業部は多機能防災缶「ゆうぺーる」(写真)を発売し、農業の現場で働く女性たちの携帯洋式トイレとして活躍が期待されている。本製品は本体のプラスチック製ペール缶に洋式トイレとして使える便座合わせ型、ポン…
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21世紀米つくり会(薄井勝利代表)は、8月23、24日、鹿児島県いちき串木野市において、「平成27年度合同現地研修会・全国大会」を開催し、生産者など30名が参加した。同会は、疎植水中栽培で良食味米を生産する生産者組織。同…
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(一社)農林水産航空協会は、ドローンなどの複数のプロペラを有する小型無人機「マルチコプター」に関する新たな安全対策の基準を検討するため、「農薬散布等の農林水産分野における新たな回転翼無人航空機の利用に関する検討会」を8月…
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NPO植物工場研究会は8月26日、ヒートポンプ(HP)に関する勉強会を千葉大学環境健康フィールド科学センターで行った。園芸施設用HPの多目的利用に際しての基本について古在理事長が講演し、HPと連動して運転すべき環境制御機…
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農林水産省は8月24日、2015年秋の農作業安全確認運動推進会議を同省7階講堂で開催した。会議では農林水産省をはじめ関連団体から、農作業安全に係る取り組み事例等が紹介された。農林水産省生産局技術普及課の松岡謙二生産資材対…
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(一社)日本農業機械工業会は平成27年6月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計、一部機種日農工統計)をまとめ公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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今後の農業機械の研究開発のあり方について議論する第23回農業資材審議会農業機械分科会が8月27日、都内の農林水産省内で開催された。今回の議題は「今後の農業機械の安全対策」。事務局から説明に基づき農作業安全の方向について出…
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8月24日、自民党農林役員会において農業基本政策検討PT・宮腰座長が次のように発言した。27年産の飼料用米の取組状況は、7月末日時点で対前年比4万5千ha(24万t)増の、7万9千ha(42万t)。麦・大豆等についても同…
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山形つや姫ブランド化戦略推進本部は、平成27年度山形つや姫ブランド化戦略推進本部会議を8月7日に、山形市のホテルメトロポリタン山形で開催した。平成28年度の生産方針などについて協議した。平成28年産の作付面積については、…
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(一社)日本農業機械工業会・除雪機安全協議会(宮原一嘉代表幹事)は、平成27年度の除雪機安全啓発チラシを作成した。今年は、チラシのデザインを新しくした(画像)。このチラシは販売店を通じて除雪機ユーザーに配布され、安全使用…
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東北農業試験研究協議会と農研機構・東北農業研究センターは7月28日、山形市内の山形テルサで平成27年度第58回東北農業試験研究発表会を開催した。発表会では86の課題について各研究者から発表が行なわれ、180人以上が参加し…
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(公財)やまがた農業支援センター・農地中間管理機構は、このほど平成26年度の事業報告書を取りまとめ公表した。担い手への集積状況では、農地中間管理機構の設立前の担い手の利用面積6万1143haに対して、最新時点では6万55…
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山形県は、日本一の生産量を誇るさくらんぼについて、さらなる産地競争力の強化を目指して、世界に通用する「山形さくらんぼ」のブランド化を図るべく、「山形さくらんぼ世界一プロジェクト推進会議」を設置し、今年6月1日に第1回推進…
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