過去の記事一覧
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佐藤産業(株)は、発売している大切補強ハウス資材「トラスインパクト」をより強度を加えてリニューアルし開発。妻面、奥行き方向への力にも強く、捻れが生じにくい。アーチピッチを2~1・5mに広げた場合、ハウス真上から見た骨組が…
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(株)やまびこは7日、平成28年度の第1四半期連結業績を発表した。それによると売上高284億9800万円(前年四半期比6%増)、営業利益18億1400万円(同10・2%減)、経常利益21億9200万円(同17%増)、四半…
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ICT技術を取り入れて、より使いやすく
稼働情報を端末で確認
省エネ、低コスト経営に貢献
乾燥機出荷状況
26年は1万6268台
今年1~6月は34・3%減
乾燥食品作りで活躍、電気食品乾燥…
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(株)ホームクオリティは、電動三輪運搬車「パワーキャット」を販売し、電動式で負担が少ないため、女性や高齢者にも優しく、扱いやすいことから好評を博しているが、この度販売台数1千台を突破したことを記念して大感謝特別価格での販…
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司化成工業(株)は、荷造り・結束・園芸用などあらゆる用途に〝柔らかくて伸びにくい〟緩まず高強度なハイブリッドロープ「ペッピーロープ」(写真)を発売している。同製品は、ソフトなPP縄にPET(ポリエステル)繊維を混撚りした…
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日立工機(株)は枝打ちからログハウス作りまでパワフルモーターで強力サポートする日立電気チェンソー「CS30SB形(バーサイズ300mm)/同35SB形(バーサイズ350mm)/同40SB形(バーサイズ400mm)」の3型…
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キャタピラージャパン(株)はオフロード法2014年基準をクリアする環境性能を備えたディーゼルエレクトリックブルドーザ「Cat D7E」(運転質量 乾地車2万8050kg/湿地車2万8400kg)を発売した。同機種は、優れ…
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本田技研工業(株)は、鳥取大学付属病院と共同で燃料電池自動車(FCV)や電気自動車(EV)から最大9kWの電力を使用可能にする外部給電用インバータ「パワー・エクスポート・コンセプト9000」を用いた実証実験を開始した。普…
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(一社)日本農業機械工業会・技術安全対策委員会(大久保稔委員長(ヤンマー(株)アグリ事業本部・開発統括部長))は第3回農業機械油脂技術交流会を8月5日、都内の機械振興会館で開催した。当日は会員企業をはじめ、石油会社4社、…
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農匠ナビ1000コンソーシアム(次世代大規模稲作経営革新研究会)は8日、現地検討会とシンポジウムを滋賀県内で行った。革新的生産技術の研究成果が紹介されることから、関係者だけでなく稲作経営者などの関心も高く、予定を大幅に上…
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全国農業協同組合中央会(JA全中)は、このほど20~60歳代の男女1千人(各年代男女100人ずつ×5)を対象とした「食料自給率と国産農畜産物に関する意識調査」を実施し、その結果を公表した(調査期間は6月18~22日)。[…
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農林水産省は8月7日、平成26年度食料自給力指標をまとめ公表した。食料自給力指標は、今年3月に閣議決定された食料・農業・農村基本計画において初めて示されたもので、日本の農林水産業が有する食料の潜在的な生産能力を数字で表し…
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農林水産省は8月7日、平成26年度の食料自給率を取りまとめ公表した。カロリーベースの食料自給率は39%で5年連続の横バイとなった。生産額ベースの食料自給率は64%で前年度比で1ポイントの低下であり、昭和40年以来最低の水…
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井関農機(株)は8月6日、平成27年12月期第1四半期連結業績(平成27年4月1日~平成27年6月30日)を発表した。売上高は、342億1400万円(前年同期比30・5%減)、営業利益2億6700万円(同86・5%減)、…
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JA新ふくしま営農経済委員長の樅山(もみやま)和一郎さんは、福島市飯坂町でももを45年間栽培している。もも160aのほかさくらんぼ40a、りんご230aなどを半年以上に渡り収穫できる栽培体系で、奥さんと息子さんの3人で家…
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