過去の記事一覧
-
(株)垣内は発酵処理した畜糞、生ごみ類、おからや魚腸骨、籾殻炭化粉などの有機肥料をペレット化する「粒造くん」シリーズを発売している。独自のツインダイス方式を採用し、50℃以下の低温で造粒。原料の圧砕や摩砕が少なく、微生物…
-
RT.ワークス(株)はロボット技術を活用した自動制御機能付き歩行器「ロボットアシストウォーカーRT.2」を開発し、4月にインテックス大阪で開催されたバリアフリー2016会場で発表した。従来機「RT.1」の機能をシンプルに…
-
(株)大橋は5月24~27日の4日間、東京ビッグサイトで開催される「2016NEW環境展」に同社主力製品の樹木粉砕機グリーンシャーク「GSC930DC」をはじめ、「GS400D」等を展示・実演する。【小間番号=外1006…
-
(株)山本製作所は5月24~27日の4日間、東京ビッグサイトで開催される「2016NEW環境展」に出展する。【小間番号・東5ホール・T5032】15回目の出展となる同社だが、今回は発泡スチロール減容機「ハイメルターRE―…
-
(一社)日本農業機械工業会は平成28年2月並びに3月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表している。紙面でその概要を紹介。…
-
農作業の幅は広い。多種多様である。稲作でみても耕うん作業から収穫作業まで様々である。農業全体に共通する作業は運搬であろう。ほ場に肥料や農薬を散布するためにはそこまで各資材を運ばなければならない。収穫した農産物はほ場から持…
-
農林水産省は4月26日、平成27年産指定野菜(春野菜、夏秋野菜等)の作付面積、収穫量及び出荷量を公表した。紙面でその概要を紹介。…
-
農林水産省は、平成28年産飼料用米、麦、大豆等の作付動向について、中間的な取組状況(平成28年4月末現在)を取りまとめ、17日発表した。紙面で各都道府県別のデータを紹介。…
-
農林水産省は4月28日、平成26年の農作業死亡事故調査結果を公表した。平成26年の農作業死亡事故件数は350件で前年と同数だった。
事故区分別にみると、農業機械作業に係る事故(以下「機械事故」)は232件(66・3%)…
-
農林水産省は19日、平成27年度の農地中間管理機構の実績を公表した。27年度に担い手に貸し出した面積は約7・7万haで、前年度の3倍。これにより、機構を通したもの以外を含めた全農地面積に占める担い手のシェアは52・3%と…
-
「農業と自然エネルギーの融合による地域再生」を目指し千葉県匝瑳市の飯塚開畑地区にソーラーシェアリングが次々に誕生している。3月31日からは千葉エコ・エネルギー(株)が運営する「匝瑳飯塚Sola Share1号機」が発電を…
-
農業情報学会(二宮正士会長)2016年度年次大会が18日・19日の両日、東京大学弥生講堂にて開催された。同大会では、研究発表(45の個別口頭発表)、評議員会、総会、学会賞授賞式・受賞記念講演、シンポジウム、情報交換会、若…
-
市場調査会社の(株)富士経済はこのほど、植物工場やICT農業などアグリビジネス関連市場の調査を実施した。2020年における次世代施設園芸関連の国内市場は2015年に比べて74・2%増の263億円になると予測しており、「企…
-
農研機構革新工学センターは17日、刈払機による事故を軽減するため、刈刃の回転を即座に止める機構を開発したと発表した。機構は、既存の市販機に後付することが可能。開発した刈刃停止機構は、刈刃に直接ブレーキパッドを接触させて制…
-
農研機構革新工学センターは17日、基礎基盤研究の新規課題として開始する12課題を発表した。中山間ビークルの適用性拡大やサトイモ収穫技術の開発などに取り組む。同センターは、4月に生研センターから組織変更して発足。高度作業シ…
PAGE NAVI
- «
- 1
- …
- 1,062
- 1,063
- 1,064
- 1,065
- 1,066
- 1,067
- 1,068
- 1,069
- 1,070
- 1,071
- 1,072
- …
- 1,225
- »
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.