過去の記事一覧
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第75回全国農機野球大会(主催=本社・全国農機野球連盟)が5月16、18日の2日間さいたま市営浦和球場で開催された。決勝戦は10年ぶりに決勝に駒を進めた(株)丸山製作所(丸山)と昨年の覇者JAいちかわ(いちかわ)が対戦。…
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(一社)林業機械化協会は20日、平成28年度定時総会を都内の林友ビルで開き、事業計画案などを審議した。
冒頭、伴次雄会長は「バイオマス発電が全国で動き出したことやCLT(直交集成板)が一般の建築方法と同様に扱えるように…
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日本農業工学会賞2016受賞講演会が20日、東京大学山上会館2階大会議室で開催された。開催に先立ち、平成27年度日本農業工学会フェロー、日本農業工学会学会賞2016、新農林社賞の受賞式が行われた。今回新たに「新農林社賞」…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は25日、第9回総会(定時)並びに第37回従業員功労表彰式を都内の明治記念館で開催し、会員各社約70社の担当者が参加した。総会冒頭挨拶した苅田会長は陸用エンジンの生産状況について「平成27年度…
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平成28年度全国農業委員会会長大会(主催・(一社)全国農業会議所)が26日、都内の文京シビックホールに約1800人を集め、開催された。農業委員会組織始まって以来の大改革となる改正農業委員会法が今年4月に施行された中での大…
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農研機構・革新工学センターはこのほど、自脱コンバインの省エネルギー性能評価試験方法を作成した。試験方法は、(一社)日本農業機械化協会が実施する「農業機械の省エネルギー性能認証表示精度」において、平成28年度から採用が予定…
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農研機構・革新工学センターはこのほど、ニラ用の組合せ調量機構を開発した。今後、同センターでは結束装置と連動する調量装置を開発することで、収穫後の作業の機械化一貫体系を構築し、能率向上、省力化を図る。
ニラを始めホウレン…
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(一社)北海道農業機械工業会は5月25日、第64回通常総会並びに表彰式を札幌全日空ホテルで開催した。青栁稔会長は「政府は農業の競争力強化の方向性を明確にしており、限られた農業従事者が効率的な食料生産を担い競争力を強化する…
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岩手県農業機械協会は昭和10年に大日本農機具協会岩手県支部として発足して今年で創立80周年を迎える。このため24日には盛岡市内のホテル東日本盛岡において創立80周年の記念式典を開催し、農機メーカー、行政機関など多くの関係…
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「『知』の集積と活用の場」産学官連携協議会によるポスターセッションが26日、農林水産省講堂で行われた。
同協議会は、農林水産・食品分野に異分野の知識や技術を導入して事業化・商品化に結び付ける取り組みで、今年度正式に発足…
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農林水産省はこのほど、シャインマスカットの出荷期間を延長できる貯蔵技術や、苗づくりが楽なイチゴの新品種「よつぼし」など、優れた30の技術・品種を「最新農業技術・品種2016」として公表した。平成25年12月に「攻めの農林…
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全国農業機械整備技能士会は、平成27年農業機械の整備動向等に関するアンケート調査結果(平成26年度実績)を公表した。平成27年3~5月末、43道府県の商協の組合員と技能士会の会員企業を対象に実施し、32道県の274企業か…
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(株)サタケは、精米工場向けとして、粒感のしっかりした米飯に対応する業務用精米機「ミルコンボ・3段タイプ」を、6月1日から発売する。「ミルコンボ・3段タイプ」は、摩擦式の精米室を3室備えており、それぞれの精米室を順に通過…
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中西商事(株)神戸オフィスは岩手県滝沢市に岩手事務所を設立し、6月1日から営業を開始する。3~4日に同事務所で担い手農家や酪農家を招いた記念展示会を開催する。同社はフィンランド「VALTRA社」トラクタの正規販売店として…
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ヤンマー(株)は22日、大阪府豊能町の高山コミュニティセンター右近の郷(指定管理者(株)ツバキサポートセンター)で行われた「田植え体験イベント」を支援した。直営の会員制体験型農園「ヤンマー遊悠ファームとよの」が昨年まで実…
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