過去の記事一覧
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4月22日~24日、「2016日本フラワー&ガーデンショウ」(主催(公社)日本家庭園芸普及協会)が開催された。同ショウは、全国から最新の花と園芸に関する商品はもとより、園芸・造園の情報、花をモチーフとした一般生活関連商品…
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ゴールデンウィークも終わり、関東地方の水田には水が張られ、青々とした苗が風にそよぐ季節となった。いよいよ農作業も本番。首都圏の台所を支える農家も多忙な日々を送っている。そんな中、親子で露地野菜の栽培に取り組む農家を訪ね、…
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(株)新宮商行・関東支社は4月29日、morsoの薪ストーブに興味がある方を対象とした「親子で楽しめる!ピザ作り薪ストーブでのピザ焼き体験」を開催。約50名が参加し、賑わいを見せた。当日はmorsoのアウトドアオーブンや…
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全国に2万3700件の農産物直売所があり(平成25年度)、飽和傾向との話もあるが、全般的には微増傾向にある。活況を呈する直売所がある一方で、農家の高齢化で契約農家が減少し、出荷する農産物が確保できないなどの話も聞こえる。…
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千葉県のほぼ中央に位置する袖ヶ浦市は、温暖な気候と豊かな自然環境に恵まれ、肥沃な農地が広がり多様な農作物が生産されている地域であり、県内有数の早場米地区としても知られる。そこで10町歩の稲作を行っている先進的農家が、水田…
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軽トラに積んできたラジコンボートを宇津木裕幸さんが軽々と抱えて田んぼの畦際に降ろした。エンジンをスタートさせ田んぼの中を3周ほどさせて戻ってきたボートを軽トラに戻して3反の防除作業が終了した。これにかかった時間がわずか3…
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これから本格的に農業を推進しようというモンゴルに対し日本の技術やノウハウ提供などで協力するため、(一社)日本モンゴル農業協力機構(JMAC)が設立され、12日に衆議院第一議員会館で第1回理事会が開かれた。モンゴルは乾燥し…
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大阪府立環境農林水産総合研究所は10日、大阪市中央区本町の大阪産業創造館で「環農水研シンポジウム~大阪の『食』を支援する取組みを紹介~」を開催し、150人が参加した。同研究所は平成24年に地方独立行政法人に移行し、食と農…
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日本農業工学会(大政謙次会長)は20日(金)14時から都内の東京大学山上会館2階大会議室で日本農業工学会賞2016受賞講演会を開催する。講演会では学会賞受賞者7人の講演が行なわれる。▽日時=5月20日(金)14時~18時…
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農林水産省は、ホームページ上で農林漁業者が利用可能な補助金等の情報を検索できる「逆引き事典」を刷新した。利用者からの改善要望を踏まえ、機能の拡充と利便性向上を図った。逆引き事典は、「誰が」、「何をしたい」から、必要とする…
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自民党の農林水産業骨太方針策定プロジェクトチーム(PT)は11日、4月に行なった「農政新時代を切り拓くべく、努力が報われる農林水産業」の実現に向けた論点整理を踏まえた緊急提言を取りまとめた。同PTは小泉進次郎委員長を中心…
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新潟市で4月23日と24日に開かれた先進7カ国(G7)農業大臣会合では、期間中、自動走行トラクタの実演なども行われ、日本の農機メーカーの最新技術が世界に発信された。実演が行われたのは2日目の視察先となった市内のいくとぴあ…
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(公社)大日本農会と(一社)農林水産奨励会(東京都港区赤坂・染英昭会長)は10日、平成28年度春期中央農事講演会を同所石垣記念ホールで開催し、100人弱を参集した。北海道大学大学院農学研究院の野口伸教授を招聘し「農業ロボ…
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平成28年春の褒章・叙勲受章者の伝達式並びに皇居での拝謁が府省毎に行なわれた。12日には文部科学省関係で瑞宝中綬章を受章した橋本康愛媛大学名誉教授、旭日小綬章を受章した本社の岸田義典社長が都内の国立劇場大劇場での伝達式後…
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九州農政局では、このたびの熊本地震被災者への支援の一環として「熊本地震に被災された方への農業用機械等の支援について」としてWEBサイト上に農業機械に関する情報提供を行なっている。5月13日現在では、「野菜計量器の貸与」を…
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