過去の記事一覧
-
全国農業機械整備技能士会は、平成27年農業機械の整備動向等に関するアンケート調査結果(平成26年度実績)を公表した。平成27年3~5月末、43道府県の商協の組合員と技能士会の会員企業を対象に実施し、32道県の274企業か…
-
( 一社) 日本GAP協会は5月31日、新たな基準書「JGAP2016]が完成したと発表した。日本国内の取引に加え、輸出にも対応した日本発の国際規格を目指したものとなっている。新たな基準書は、現行基準書の後継であり、近年…
-
農林水産省は5月31日、農薬散布に利用するマルチローター式無人航空機(ドローン)に関し、初めて3機種の性能確認を行なった。性能確認は、(一社)農林水産航空協会が製造メーカーから申請があった機種(無人航空機とその散布装置の…
-
第2回日本モンゴル農業フォーラムが7月26〜28日、北海道音更町の十勝川温泉第一ホテルで開催される。十勝農業機械協議会主催、(一社)北海道農業機械工業会と(一社)日本モンゴル農業協力機構(JMAC)が共催。フォーラムの議…
-
農業食料工学会(内野敏剛会長)は5月28日、「第75回(2016年度)年次大会総会」を京都大学農学部総合館で開催した。内野会長は「新しい学会名称が浸透し、特別会員数も若干増加傾向にある。来年度の学会創立80周年に向け、農…
-
日農工の第53回定時総会の理事会において、新会長に木下榮一郎氏氏が選任された。紙面ではインタビューを掲載。…
-
農業機械公正取引協議会は5月30日、第37回通常総会を都内の八芳園で開いた。木股昌俊会長は国内における農業機械の販売状況について、「依然として、消費税増税後の反動減から本格回復には至っていない。この状況を乗り越えるには我…
-
(一社)日本農業機械化協会は5月30日、第58回定時総会を都内の八芳園で開催した。開会にあたり雨宮宏司会長は「農業は成長戦略の一つに位置付けられ、農機の自動走行システム等、新技術に対して関係者一丸となり実現に向けていきた…
-
(一社)日本農業機械工業会の青年経営者会は5月26日、京都府で第60回研究会と第26回総会を開催した。第60回研究会は長岡京市の(株)工進で開かれ、同社の小原勉代表取締役社長が「パート・女性の活用、内製化率を高める取り組…
-
(一社)日本農業機械工業会(山岡靖幸会長)の第53回定時総会が5月30日、都内の八芳園で開催された。山岡会長は「国内農業は担い手構造など大きな変化の時を迎えている。農業機械にはICT・ロボット技術の導入など、担い手営農者…
-
(一社)日本農業機械工業会は、定時総会後に第55回従業員功労表彰式を執り行った。技術の開発改良、販売促進などに貢献した会員企業の従業員30人(製造部門8人、研究開発部門3人、管理・営業部門19人)が表彰された。受賞者を代…
-
(株)唐沢農機サービスが運営する中古農機流通支援サイト「ノウキナビ」において、農機具販売店及び農業業界に対してより一層のインターネット活用を促すため、「店舗在庫一元管理機能」をリリースした。これによって販売店は、ノウキナ…
-
コベルコ建機(株)は5月25日、都内のヒルトン東京お台場で「2016年コベルコ・資源リサイクル会」を開催した。当日は600人を超える環境機器の関係者が集まった。主催者代表として楢木一秀社長が「ショベルではお陰様で堅調な立…
-
日東工器(株)は、6月7~10日、東京ビッグサイトにて開催される「FOOMA JAPAN 2016」に出展し、食品業界などに適した、分解・洗浄・組立が容易にできる迅速流体継手「サニタリーカプラ」を展示する。【小間番号:東…
-
(株)サトーは、6月7日~10日、東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2016(国際食品工業展)」に出展する。【小間番号:1B―16】同社では、「食の〝安全・安心〟をわかりやすく―自動認識技術で支援」を…
PAGE NAVI
- «
- 1
- …
- 1,058
- 1,059
- 1,060
- 1,061
- 1,062
- 1,063
- 1,064
- 1,065
- 1,066
- 1,067
- 1,068
- …
- 1,225
- »
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.