過去の記事一覧
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三陽金属㈱は、刈払機に取り付けて使う田畑の株間除草カッター「中干しの達人」と、自走式畦草刈ブレード「マックス260フリー刃」が好評を得ている。株間除草カッター「中干しの達人」は水田から水を抜いた中干しの時期に、ユーザ…
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㈱ヰセキ北海道は、3月6~7日に伊達営業所が開催したJA伊達市農畜産物出荷貯蔵施設を皮切りに、全道18カ所で春の展示会を開催している。今回テーマを『ISEKIで見つける!夢ある農業新時代』とし、営農をサポートする農機な…
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井関農機㈱は、3月26日開催の定時株主総会ならびに取締役会において役員の委嘱業務変更および人事異動を決定し、冨安司郎社長が正式決定した。
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㈲英昌ワールドは、トラクターなど中古農機の販売・輸出、また、トラクタータイヤやスペアパーツ、各種ゴムクローラ、トラクターをはじめとする農業機械や産業機械などに最適な多目的シートの販売も行っている。多目的シート「…
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キャニコムは、3月25日に開催した第64回定時株主総会にて、4人の取締役を選任し、その後行われた取締役会で役員新体制を発表した。 今回の新体制では、グループの利益管理を役員の最重要任務と位置づけ、意思決定・行動のスピ…
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日農機㈱は、ニチノーグループ50周年記念展示会を3月22~23日開催の小清水営業所を皮切りに全道6カ所で開催し来場目標3600人を見込んでいる。今年は3月25~26日の両日、美幌営業所で開催された展示会を取材した。
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「2019日本フラワー&ガーデンショウ(主催(公社)日本家庭園芸普及協会)」が4月19~21日の3日間、神奈川県横浜市のパシフィコ横浜にて開催される。 同ショウは家庭園芸の普及と底辺拡大を目的とし、花と緑に関する様々…
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加地貿易㈱の全自動バッテリー再生機「レディパルスチャージャー」が、春作業をはじめる際にバッテリー上がりで農機が動かないといったトラブルに対応が可能となることから、バッテリー上がり対策製品として、注目を集めている。同製品…
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㈱マキタは、高耐久でパワフルな打込みを実現させた「90 ㍉㍍高圧エア釘打 AN936H」を発売した。 同社は従来機より高耐久でコンパクトな高圧エア釘打のラインアップを拡充しており、このたび発売するAN936H は、5…
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㈱新潟クボタは、阿賀野市にある阿賀野営業所をリニューアル。それに際し、3月22・23日の2日間、阿賀野営業所の「竣工記念展示会」を開催した。期間中は約25社の協力メーカーのもと、県内より800人を超える生産者が来場した…
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㈱クボタは4月1日付の役員異動・機構改革・人事異動を行った。機械事業本部(本部長=北尾裕一代表取締役副社長執行役員)では、機械統括本部に「機械事業推進部」を新設。機械事業推進部長に滝川英雄氏、農業ソリューション事業部長…
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農林水産省は平成29年市町村別農業産出額(推計)を取りまとめ公表した。 平成29年の農業産出額の市町村別順位は、1位が愛知県田原市で883億3000万円、次いで宮崎県都城市が771億5000万円、茨城県鉾田市が754億…
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「2019年中国山東省国際農業機械展覧会」が中国山東省の済南市国際会議・展示場で2月25日から28日まで行われた。山東省は農業機械メーカーが集積する地となっており、農業機械全体の生産額の4割近くを占めるという、農業機械…
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農林水産省は、実用化・量産化の手前にあるロボット・AI・IoTなど先端技術の社会実装を加速化し、生産から出荷まで一気通貫の体系として実証するスマート農業関連実証事業を2年間かけて実施する。3月20日には全国から応募があ…
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果樹栽培においても生産者の減少と高齢化が急速に進んでいる。担い手への集積・集約による経営規模の拡大、ジョイント・わい化栽培などの早期多収や省力化につながる技術、スピードスプレーヤなど機械の導入により、労働時間の短縮が目…
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