過去の記事一覧
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㈱ヰセキ北海道は、2月22日開催の株主総会並びに取締役会において役員を選出した。http://www.iseki-hokkaido.co.jp/ それによると常務取締役に吉村和美氏が昇任した。また常務執行役員に熊谷茂氏…
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農業機械は歯車などの膨大な部品から成り立っている。裾野に優れた部品会社があるからこそ、優れた農業機械を生み出すことが可能となった。機械を使用すれば部品の摩耗や損傷は避けることができない。整備修理にはあまたの部品が不可欠…
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日本政策金融公庫・農林水産事業は、融資先の担い手農業者を対象に「農業景況調査(平成31 年1月調査)」を実施し、その結果を公表した(有効回答数6129)。平成30年の農業景況DIは▲11.1となり、前年の過去最高値(2…
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NTT東日本と山梨市、JAフルーツ山梨、シナプテック(株)による協働プロジェクト「アグリイノベーションLab@山梨市~IoTの社会実装による地域産業の活性化~」が、経済産業省とIoT 推進ラボが選定する「第6回IoT …
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鋤柄農機㈱のスーパー台形成形機「PH―T313」は、野菜作の畦づくりに最適であると年々注目を高めている製品。 同製品は、高効率かつきれいに小型の台形畦を同時に3畦作ることができる。また抱えている土の量に応じて、成形部…
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秋田県大潟村で13日、大潟村GNSS自動操舵田植機の平成30年度成果報開催された。大潟村の農家35人を含めた総勢65人の参加があった。GNSS自動操舵装置の田植機での利用方法とその応用(東北農研・長坂氏)、GNSS 自…
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フジイコーポレーション㈱は3月18日、当間高原リゾートベルナティオにおいて、「2019年フジイスノーロータリー信越販売店会議」を開催した。会議には同社から14人、販売店31店(33人)、大手販売会社2社(6人)が参加す…
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(株)日本総合研究所の50周年記念シンポジウム「スマート農業が興す〝農村デジタルトランスフォーメーション(農村DX)〟」が18日、東京都中央区の日本橋三井ホールで開かれた。冒頭の挨拶で、同社の渕崎正弘社長は「農業を起点…
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(一社)日本農業機械化協会、(一社)全国農業改良普及支援協会主催による「平成30年度農作業事故防止中央推進会議」が18日、東京都中央区の馬事畜産会館で開かれた。農作業安全確保のために、全国の農業者、行政、研究機関、学校…
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農林水産省は14日、同省が推進する〝農業女子プロジェクト〟の参加メンバーを集めた勉強会「第4回大農業女子会」を東京都千代田区の同省で開催した。第1部は静岡県立大学経営情報学部の岩崎邦彦教授を講師に招き「食と農をおいしく…
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フジ鋼業はジョイント式アルミ柄の長さが3段階に調整でき、雑草を根こそぎ引き抜くスーパーマルチホーク「草ヌッキー3way」を発売した。 アルミ柄は3分割でき、ねじ込み式のジョイントをつないで柄の長さを1220、830、4…
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スマートフードチェーン課題解決のための『食と農』の商談展「アグリ・ビジネス・ジャパン2019(ABJ)」が9月11~13日の3日間、東京ビッグサイト青海展示棟において開催される。主催はアグリ・ビジネス・ジャパン実行委員…
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(一社)日本飼料用米振興協会は15日、「飼料用米普及のためのシンポジウム2019」を東京大学弥生講堂一条ホール(東京都文京区)で開催した。農林水産省による飼料用米の推進に関する基調講演のほか、「飼料用米多収日本一」「飼…
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㈱新宮商行・関東支社(機械本部)は、3月~5月31日までの期間中に、ヘッジトリマー「HX―600」、「HT250(バッテリーチャージャーセット)」、ブロワー「SBV265」、「BL300(バッテリーチャージャーセット)…
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農林水産省は18日、農業用ドローンの普及拡大に向けた普及計画を策定し、「ドローンの普及拡大に向けた官民協議会」設立会を同省内7階講堂で開催した。農薬散布をはじめ、肥料散布、播種、受粉、収穫物運搬、圃場センシング、鳥獣害…
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