過去の記事一覧
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成31年2月の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。2月の生産は381億4300万円で前年比12.9%増、うち国内向けは239億9300万円で同31.6%増だった…
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(一社)日本農業機械工業会は平成31年1月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。1月の生産は341億2800万円で前年同月比19.7%増、2月の出荷は274億8500万円で同15.0%増だった。…
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地域経済成長の牽引役として期待される企業が集結する「地域未来牽引企業サミットin新潟」(経済産業省主催)が3月13日、新潟市中央区のANAクラウンプラザホテル新潟で開催され、全国319社の代表など700人が参加した。農…
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政府の規制改革推進会議第7回農林ワーキンググループ(WG)が19日に開かれ、作業機を装着したトラクタ等の公道走行とドローン活用に向けた電波法の規制について議論した。前回のWGで直装タイプの作業機については、一定の条件・…
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日本政策金融公庫(日本公庫)は、融資先の担い手農業者を対象に「農業景況調査(平成31年1月調査)」を実施。平成30年の農業景況DIはマイナス11.1となり、前年の過去最高値(21.2)から大幅に低下し、マイナスに転じた…
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農林水産省はこのほど、平成31年産米等の作付動向について第1回中間的取組状況(平成31年2月末現在)をとりまとめた。それによると、主食用米の作付動向は、30年産米と比較して40県が前年並み傾向となった。増加傾向は鹿児島…
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㈱空調服は2019年度「空調服」新製品を発表した。あわせて、空調服製品2万円以上の注文者先着100人への「今治タオルプレゼント」も実施する。発表された次世代型空調服「FAN FIT(ファンフィット)」は独自開発によるコ…
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農林水産省は20日、先端技術を一気通貫の体系として実証するスマート農業関連実証事業に応募があった252件を審査した結果、69件を採択したと発表した。採択にあたっては、水稲だけでなく幅広い品目、地域バランス、中山間や離島…
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㈱マルナカは36㌾リチウムイオンバッテリー、ブラシレスモーター搭載の「エレテカ40V(ヨンマルブイ)」シリーズ5機種を発売した。バッテリー刈払機「EMG40T」はパワフルで静か、早朝でも騒音を気にせずエコモードで90分…
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新潟クボタはモンゴルにおいて農機販売を開始する。現地のテクニック・インポート社と合弁会社を設立して、ウランバートルに拠点を設けることで海外展開を始める。すでに同社の吉田社長が現地で合弁会社設立の調印式を行っている。設立…
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「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」が3月5~8日、東京ビッグサイトで開催された。国内外から流通業界向けのソリューションを提供する企業が一堂に集まる「リテールテックJAPAN」には、(一社)日本自動認識システム協会…
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「農業用生分解性資材普及セミナー2019」が3月13日、東京都江戸川区のタワーホール船堀で開催された。主催は農業用生分解性資材普及会(略称ABA・池本克己会長)、後援は農林水産省。環境性に優れ、マルチ剥ぎなどの重労働か…
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カワサキ機工(株)は3月8日、「掛川市生涯学習センター」において、「2019年カワサキ茶業者研修会」を開催した。研修会では川﨑洋助社長の開会挨拶の後、①「乗用型茶園管理機の紹介と安全使用について」②「新しい加工方法と装…
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古河ユニック(株)は小型トラック荷台内架装用ユニッククレーンの安全機能を強化し、厚生労働省による移動式クレーン構造規格の一部改正に対応した安全強化モデル「URP244RA1/URU220シリーズ」として発売した。今回の…
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(株)コーンズ・エージーは、牛舎内の敷料散布の自動化に向けてカナダValmetal社の自動敷料散布ロボットBeddig Robot e50と敷料用ストッカー〝コムボックス〟と積み込み用コンベアーを発売した。自動敷料散布…
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