過去の記事一覧
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(一社)ソーラーシェアリング推進連盟はこのほど、韓国エネルギー公団(KEA)新再生エネルギーセンター、韓国営農型太陽光協会(KAVA)と日韓両国の営農型太陽光発電の推進に向けて業務協約書を締結した。日本で実用化が始まっ…
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ササキコーポレーション(株)は、春の当用真っ盛りの今、好調な売れ行きを示す超耕速シリーズを始め多様な製品を販売するなど幅広い品揃えを誇る。そうした中で草刈り関連では油圧/電動のオフセットモアをはじめ、フレールモア、ロー…
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食品・飲料総合国際見本市(シアル・チャイナ)が5月14―16日、中国・上海で開催される。 今回は、出展者数4300社、来場者総数11万2千人を見込んでいる。また会場は、初めて上海新国際博覧中心(SNIEC)が有する全…
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農林水産省は平成30年度食料の安定供給に係るリスク分析・評価の結果をまとめ公表した。 平成30年度は国内の自然災害により食料の安定供給が停滞するリスクについて、中長期的な観点から重点的に分析・評価し、リスク回避・低減…
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全国農業協同組合中央会は4日、中家徹会長の定例会見を行った。当日は理事会も行われ、「平成31年度におけるJAグループ国際協力の取り組みについて」も決議された。その概要は①G20農相会合に合わせたブース展示②国際協同組合…
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(株)諸岡の取締役副社長COOに諸岡昇氏が就任した 。紙面でインタビューを掲載。
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(一社)全国農業会議所は、平成29年農作業料金・農業労賃に関する調査結果をとりまとめた。 それによると、稲作の部分農作業受託料金は、個人農家の「耕起から代かきまで」が10㌃当たり1万5930円(前年比0・5%下落)…
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(株)誠和。は4月1日付けで、ペンタキープなど肥料製品の販売事業を目的とした新会社「㈱誠和アグリカルチャ」を設立した。
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G20サミットが6月に大阪で開催されるが、その関連として農業大臣会合が5月11日と12日に新潟市で、4月24―26日には首席農業研究者会議が宮城と東京で行われる。農業に関する一連の会合では各国共通の課題解決を探るととも…
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国際農機(株)の取り扱う播種機のトップ企業の1社であるSULKY(サルキー)社は新型シードドリルを開発し、先般開催のフランスSIMAショーで発表した。今回発表したのは、堅牢な播種機構を備えたMASTER(マスター)シリ…
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アトム農機(株)は、諸岡のキャリアダンプMST-800VDをベースに、作業アタッチメントの付け替えにより多様な野菜収穫を行える自走式野菜汎用収穫機をベジタブルワークス(株)と共同開発した。今回第一弾として雪下にんじん収…
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井関農機(株)は水稲作機械体系におけるスマート農業一貫体系の実現に向け、ベジタリア(株)、積水化学工業(株)、(株)スカイマティクス、国際航業(株)の生育管理・生育診断商品の取り扱いを開始すると発表した。
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農林水産省は、農林水産・食品分野における産学官連携ガイドブック「産学官連携のススメ」を作成した。
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農林水産省は、農林漁業と環境・技術分野でSDGs(持続可能な開発目標)に貢献する取り組みについて広く発信するため、「農林水産業×環境・技術×SDGs」Webサイト(http://www.maff.go.JP/j/kan…
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農林水産省は厚生労働省と共同でこの農福連携について全国的な機運の醸成を図り、今後強力に推進していく方策を検討するため、省庁横断の会議「農福連携等推進会議」を設置することになった。 この推進会議は内閣官房長官を議長とし…
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