過去の記事一覧
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(一社)日本農業機械工業会は、平成31年2月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。2月の輸出は205億2256万円で前年比2.8%減だった。2月の輸入は98億1452万円で同47.6%増となった。
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ブラック・アンド・デッカー社の国内販売を担うポップリベット・ファスナー(株)ブラック・アンド・デッカー事業部は、生垣や小枝などの手入れを効率よく行える家庭用園芸工具『18㌾コードレスパワーカットヘッジトリマー』と高速で…
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農林水産省は平成30年産西洋なし、かき、くりの結果樹面積、収穫量及び出荷量を公表した。
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㈱やまびこは、3月28日付並びに4月1日付人事異動を行った。 それによると開発本部副本部長に吉崎拓男氏が就任する。
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東京電力エナジーパートナー(株)は芙蓉総合リース (株) 、(株) ファームシップの2社と共同で葉物野菜を中心とした工場野菜の生産・販売を行う合弁会社設立を決定し、3月25日に基本契約を締結。新会社「彩菜生活合同会社」…
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田中産業(株)は1日、東北営業所と関東営業所を「東日本事業所」、中部営業所、大阪営業所と中四国営業所を「西日本事業所」として統合し、九州営業所は「九州事業所」に改称した。 これは同社の販売業務見直しに伴うもので、各営…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は1日、2019年度陸用内燃機関生産・輸出当初(2月調査)見通しを公表した。それによると、18年度の国内生産台数は、ガソリン機関、ディーゼル機関ともに輸出の増加に支えられて大幅増加し、ガス機…
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カンリウ工業(株)は、インディカ米に対応した籾摺り精米機「A―1〝スケルトン〟」を新開発した。同社がこれまで蓄積してきた籾摺り技術を基に、タイ現地においてインディカ米を用いた籾摺り精米試験を重ね、従来では精米ロスが多く…
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日本作物学会は3月28、29の両日、筑波大学で第247回講演会を開催。日本作物学会賞など受賞記念講演のほか、ミニシンポジウムとして各種研究成果の発表が行われた。ミニシンポジウムでは東京農工大学農学部の金勝一樹教授を中心…
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内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の第1期5年間と第2期への期待をテーマとしたシンポジウムがこのほど、東京都文京区の東京ドームシティホールで開催された。SIPでは自動走行やエネルギー、防災など多岐に渡…
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(株)トプコンは、クラウド版可変施肥設計ソフトウェア〝n―Rate―MapCropSpec(エヌレートマップ ウェブ)〟を発売した。 レーザー式生育センサーCropSpecや衛星画像やドローンによるNDVI(正規…
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日本農業情報システム協会(略称JAISA、渡邊智之代表理事)は4月から一般社団法人化した。同協会は、「スマート農業によって、日本の農業の活性化に貢献したい」と取り組む各種農業関連ソリューション開発・提供企業と、食・農業…
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農林水産省は、データを活用した農業の取り組み状況などについて聞いたモニター調査結果を公表した。データを活用した農業については、71.7%が「新聞や農業情報誌、FAX(病害虫発生予察情報等)など、紙媒体やラジオ、テレビか…
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福島大学(福島市、中井勝巳学長)は4月から「農学群食農学類」を開設した。国立大学での農業分野の学部等の設置は半世紀ぶり。同学類は、ヤンマーアグリジャパン(株)東北支社、(株)ヰセキ東北、(株)南東北クボタと連携協力に関…
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スガノ農機(株)は3月29日、記者向けの新製品発表会を同社本社にて開催し2機種を発表した。まず新たな提案であるタインローラはドリルシーダーとコンビネーション作業を行うパワーハローに代替するもの。0~10cmの砕土整地を…
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