過去の記事一覧
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農林水産省は4月11日、食料・農業・農村政策審議会の企画部会を同省で開催した。平成30年度食料・農業・農村白書の概要案について検討が行われ、前回まで同部会で話し合われてきた構成案・骨子案を基に、企画部会委員からの提言な…
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キャニコムは、3月16日に開催した「GFP(農林水産物・食品輸出プロジェクト)超会議2019」に、特殊塗装した同社主力機種の乗用草刈機「Heyまさお」を展示した。GFP超会議は、(株)ドワンゴの協力のもと、GFP 登録…
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DJI JAPAN(株)農業ドローン推進部とシンジェンタジャパン(株)は、「農業ドローンと農薬の安心・安全」の実現に向けて業務提携に向けた覚書を締結した。
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STIHLグループの STIHL Tirolは2月1日、オーストリアにあるラングカンプフェン本社の開発・生産拠点強化の一環として、新工場を開設した。今回の新工場は、総投資額2280万ユーロ(約28億円、1ユーロ=12…
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ヰセキフランス(株)の代表取締役社長に就任したフィリップ・ティエール氏の来日にあたり、3月29日に井関農機東京本社事務所において同氏にインタビューを行い、社長就任にあたっての抱負や、欧州市場の動向、井関の今後の展開など…
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松山(株)は、3月14日開催の定時株主総会並びに取締役会において役員選任を行った。新任で取締役資材部長に田中計宏氏が就任した。また執行役員開発部長に池田俊朗氏が就任した。
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細田農機(株)は3月30・31日の両日、恒例の「農機と花のフェスティバル 細田農機 春の大展示会」をマメトラ農機グランド広場において開催した。毎年、春の訪れとともに開催される同社展示会だが、今年は、平成最後を飾る一大イ…
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昨年創業100周年を迎えた(株)山本製作所は次の100年へ向け、ブランドイメージ一新を図るべく、ロゴマーク・ホームページ等の変更、ミッション制定などを行い、新たなる未来への一歩を踏み出した。
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(株)石井製作所の稲作関連春商品が活発な動きを見せている。 春から秋まで豊富なラインアップを誇る同社の稲作関連機器だが、春は「育苗・催芽器」「播種機」が主力商品。農家の要望を叶える製品開発力と製造技術に、稲作農家を応…
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(株)ホンダパワープロダクツジャパンは、オリジナル小冊子『耕し上手は野菜づくりの達人』を家庭菜園啓もうの目的で、販売店を通じて配布している。
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本田技研工業(株)は、業務用作業器向け電動パワーユニット『eGX(イージーエックス)』を開発している。そのプロトタイプが8~14日、独ミュンヘンで開かれる世界最大規模の建機関連見本市「bauma2019」において、欧州…
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(株)諸岡は2日、本社会議室で記者会見を行った。2019年3月期決算として連結業績が売上高184億円と過去最高を更新した旨を明らかにした。これは前中計での社内基盤整備や体質強化の経営による足場固めが功を奏したことに加え…
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平成29年の野菜の産出額は2兆4508億円で国内の農業総産出額の3割程度を占めている。米の消費が減少する一方で、野菜は加工・業務用需要が高まっており、国は新たな野菜産地育成の促進を図っている。野菜生産拡大には機械化が欠…
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シンジェンタジャパン(株)は、今年2月に農薬登録を取得した新規水稲用除草剤「ジャンダルムⓇMX1キロ粒剤」(写真)の販売を開始した。 同製品は高葉齢ノビエに対して効果の高い「ピリフタリド」と、SU抵抗性雑草に有効な「…
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春を迎え、早いところでは田植えのシーズンが始まった。田植えは、稲作農家にとって稲刈と同じく最も忙しい時期の1つ。そんな田植えが終わりひと月ほど過ぎたころに行う中干しは、秋の豊かな実りのためには欠かせない。中干しの効果を…
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