カテゴリー:行政
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(一社)農業食料工学会は12月4日、シンポジウム「第25会テクノフェスタ」をオンライン開催する。テーマは「新型コロナウイルス感染拡大による食糧問題」。開催時間は9時~17時30分でZoomによるオンラインライブ配信。参…
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農林水産省は新たな基本計画に沿って農林水産業の成長産業化や、その土台となる生産基盤の強化などが必要になるとし、その体制整備を図るため、令和3年度組織・定員要求で組織再編案を提示した。再編案(名称はいずれも仮称)では、輸…
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農林水産省はこのほど、令和3年度税制改正要望の内容を公表した。要望の主な主要事項だが、既存措置に関する事項としては、本年度末に期限を迎える重要な税制について延長措置を求める。「農業経営基盤強化準備金制度の2年延長(所得…
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農林水産省は、フードテック分野における官民連携を推進するため、10月2日、「フードテック官民協議会」を設立し、同日、第1回官民協議会を非公開で開催した。同協議会では、協調領域の課題解決に向けて議論・提言を行う作業部会や…
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北海道内最大規模の畜産グループ、ノベルズグループの中核企業である(株)ノベルズは、日本農業・地域農業の明るい未来創造に向けて、生産者の立場・視点から次世代の専門人材育成・修学支援を目的に「ノベルズ アグリ奨学金」制度を…
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農林水産省は9月30日、令和3年度農林水産概算要求を公表した。要求総額は前年度予算額に対し20・0%増の2兆7734億円(2年度予算2兆3109億円)で、そのうち非公共事業費は1兆9270億円。スマート農業総合推進対策…
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JA全農は生産資材費低減の一環として「共同購入トラクタ」の取り組みを進める中、第1弾の大型トラクタに続く第2弾として、低価格モデルの中型トラクタ(28―35馬力クラス)の開発要求を国内農機メーカー4社に行っていたが、こ…
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農林水産省が9月30日に公表した令和2年産水稲の作付面積(青刈り面積を含む)は157万5千ヘクタールで、前年産に比べ9千ヘクタールの減少が見込まれる。うち、備蓄米、加工用米、新規需要米等の作付面積を除いた主食用作付見込…
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農林水産省は、このほど、令和2年8月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は101・2で、前年同月比0・2%低下した。農産物価格指数総合は117・0で、同10・8%上昇。
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農林水産省は、農産物規格・検査において農産物流通などの現状や消費者ニーズに即し、合理的運営や検査の高度化を目指している。穀粒判別器の活用においても検討を進め、一部項目について新型穀粒判別器による鑑定が可能となったが、さ…
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(一社)日本立地センター及び全国イノベーション推進機関ネットワーク主催、第9回地域産業支援プログラム表彰事業(イノベーションネットアワード2020)の表彰式が9月29日、TKP御茶ノ水カンファレンスセンターで開催された…
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(一社)日本農業機械工業会(木股昌俊会長)はこのほど、第59回従業功労表彰受賞者20社28人を発表した。例年、5月末頃開催となる定時総会後に表彰式を行っていたが、今年はコロナ禍の影響で、10月に名古屋市での開催予定だっ…
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水稲直播および子実用とうもろこし普及促進会(会長:湯川智行農研機構東北農研センター所長)は9月28日、子実用トウモロコシ栽培収穫・調製実演会を岩手県紫波町の(農)水分農産の圃場とJAいわて中央の野菜保管施設の2カ所で開…
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農林水産省はこのほど、農協の組合員、准組合員、組合員以外の人の事業利用の状況について2回目の調査結果を取りまとめ公表した。それによると共済事業と購買事業については、正組合員の事業利用が中心となった一方、信用事業のうち貸…
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(公財)日本デザイン振興会(川上元美会長)は1日、主催事業となるグッドデザイン賞の2020年度受賞結果をオンラインで発表した。今年度は、デザインにおいて他者や社会・環境などについて考え、それに応えることを示す「交感」が…
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