カテゴリー:技術
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土づくり推進フォーラム(松本聰会長)は12月19日、「国内有機資源の利活用の現状と将来展望」をテーマに、東京都千代田区の日比谷図書文化館でシンポジウムを開催した。国内肥料メーカー、一般/産業廃棄物収集運搬事業者、大学、…
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(一社)農業電化協会はWebでのオンデマンド視聴により第60回農業電化研究会を1月31日まで開催している。内容はスマート農業技術活用促進法や農業分野のカーボンニュートラルに関する講演に加えて、各地区の研究成果から、中部…
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農林水産省は12月20日、2024年の農業技術10大ニュースを発表した。農業関係の専門紙・誌など30社が加盟する農業クラブが選定したもの。24年に新聞記事となった農林水産における研究成果が対象で、そのうち内容が優れ、社…
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日本の農業経営体数は激減し、耕作面積も大幅に減少している。2020年に108万あった経営体だが、2030年には54万に半減、また農地の約3割が利用されなくなるとの試算もある。近年の世界情勢の影響から、農業生産基盤や食料…
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農研機構中日本農業研究センター(橘田和美所長)は11月22日、〝ロボット技術やドローンなどによる農業のスマート化〟をテーマとする「スマート農業技術実地勉強会」を埼玉県と深谷市との共催により行った。講演では具体的に活用さ…
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今年9月27日(金)~29日(日)の3日間、インドネシア・バリ島にて“The International Symposium on Machinery and Mechatronics for Agriculture …
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令和6年度の「第25回民間部門農林水産研究開発功績者表彰式」と「第20回若手農林水産研究者表彰式」が11月27日、東京ビッグサイトでの「アグリビジネス創出フェア」のメインステージで行われた。 民間部門での農林水産大臣賞…
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(一社)農業食料工学会(飯田訓久会長)は8日、第29回「テクノフェスタ」を協賛の農研機構農業機械研究部門(埼玉県さいたま市)で開催した。〝ロボティクス技術の現場導入の加速化に必要な取り組み〟がテーマ。開発賞受賞講演など…
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農研機構は8日、東北地域のタマネギ栽培体系における標準作業手順書をウェブサイトで公開した。内容は2021年に公開した同手順書に〝秋まきタマネギ栽培体系〟を加筆したもの。西日本では標準的な〝秋まき〟を寒冷な気象に合わせて…
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(公社)発明協会は令和6年度北海道地方発明表彰の受賞者を発表。表彰式を10月24日にホテル日航ノースランド帯広で行った。業界関連の主な受賞者は次の通り。【文部科学大臣賞】▽「循環型農業を目指した貝殻粉末の造粒技術(発明…
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(公社)発明協会は令和6年度東北地方発明表彰の受賞者を発表。表彰式を11月6日に青森県青森市のウェディングプラザアラスカで行った。業界関連の受賞者は次の通り。【岩手県発明協会会長賞】▽「ロボット草刈機の車速制御」(発明…
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(公社)発明協会は令和6年度中国地方発明表彰の受賞者を発表。表彰式を11月12日に広島県広島市のリーガロイヤルホテル広島で行った。業界関連の受賞者は次の通り。【中国経済産業局長賞】▽「管理機に用いるネギ用培土器およびネ…
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(公社)発明協会は令和6年度関東地方発明表彰の受賞者を発表。表彰式を11月15日に新潟県新潟市のANAクラウンプラザホテル新潟で行った。業界関連の受賞者は次の通り。【長野県知事賞】▽「帯電防止デッキ材」(発明者:エア・…
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農研機構は10月18日、農業知識を学習させた農業特化型生成AIを国内で初めて開発したと発表し、三重県で試験運用を開始した。食料の安定供給、農業従事者の減少などが課題となる中、新規就農者の早期育成に向けた知識習得、既存農…
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農研機構農村工学研究部門は1日、令和6年度実用新技術講習会および技術相談会を東京大学の弥生講堂で開催した。農村の振興に貢献する技術開発を中核的に担う同研究部門での最新の成果を同講堂の一条ホールで紹介。加えてロビーのポス…
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