過去の記事一覧
-
日本生物環境工学会(SHITA)が主催する第27回シンポジウム「ICT導入の試みと多様化する植物工場」が1月20日、東京の中央大学駿河台記念館で開催された。シンポでは、農研機構西日本農業研究センターの黒崎秀仁氏が「UEC…
-
(株)やまびこは人事異動を行い、生産本部横須賀事業所副事業所長に高橋直樹氏が就任した。
【詳細】▽生産本部横須賀事業所副事業所長兼生産部長=高橋直樹(同事業所金属部長兼鋳造課長)▽同本部生産業務部長=岡英樹(同事業…
-
オギハラ工業(株)は、このたび役員・幹部の人事異動を行い、次の通り決定した。
【役員・幹部人事】(平成29年1月付)。
▽常務取締役営業部部長製造部参与=森富広(前取締役)▽執行役員ニュービジネス企画=清水忠秋(…
-
農林水産省は1月25日、平成28年度農機具の型式検査合格機を公表した。合格したのは1機種3型式。合格機は次の通り(合格番号、型式名、依頼者の順)。【農用トラクター(乗用型)】▽=216204=ヤンマー KQ705=ヤンマ…
-
(一財)機械振興協会は20日、テクノフォーラム「都市型農業ビジネス勉強会」を機械振興協会技術研究所(東京都東久留米市)で開催した。同勉強会では「都市型農業の成功事例(1講演)」「機械振興協会の農工連携(2講演)」「6次産…
-
(有)鷹岡工業所は25馬力以下のトラクタ用の半湿田・乾田畦塗り機TAZ171-1「未来」を1月20日より発売した。
「未来」は、機体重量85kgの軽量タイプ。中山間地でのウエイトも不要で、ハンドルも軽いため手を軽く…
-
(株)マツモトは、ネギの根葉切り作業が楽に行えると好評のネギ根葉切り機「きり子」をより使いやすくモデルチェンジした長ネギ用「スーパーきり子 MNC-DXL型」、新たに開発した短ネギ用「きり子 Jr. MNSC-DXL型」…
-
農林水産省は1月30日、平成28年12月の農業物価指数(平成22年=100)を公表した。農産物価格指数の総合は123.8で、前年同月に比べ11.9%上昇した。農業生産資材価格指数の総合は108.7で同1.5%低下した。農…
-
1月11日付で農林水産省生産局農産部技術普及課生産資材対策室長に今野聡氏が就任した。本紙でインタビューを掲載している。…
-
(一社)日本農業機械工業会は平成28年12月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。12月の輸出は202億3405万円で前年比4.1%減だった。12月の輸入は44億7017万円で同36.3%増となった。…
-
(株)サタケは、農家及び店頭精米向けとして、搬送機で玄米を吸い上げ精米を行う、業界初(※1)の搬送機付精米機「ハイクリーンワンパス」を2月1日より発売した。
「ハイクリーンワンパス」は、米袋に搬送ホースのノズルを差…
-
政府の規制改革推進会議第9回農業ワーキング・グループが1月30日に開かれ、農業分野における規制改革などについて議論した。新体制となって初の会合ということで、この日はこれまでの規制改革の内容のうち、農地中間管理機構の機能強…
-
農林水産省は2日、自民党で開かれた農林関係の会議において、農業機械化促進法廃止法案などについて説明。改正農研機構法に安全性検査を規定することで、農業機械の安全性を確保することを強調した。また、農業競争力強化支援法案に記さ…
-
国際農業機械化研究会では㈱新農林社と共催で、第504回海外農機事情報告会を開催致します。
日時 平成29年2月28日(火)午後1時半より
場所 (株)新農林社会議室(東京都千代田区神田錦町1―12―3 第一アマイビル…
-
宮崎県農業機械商業協同組合は1月16日、事務所を移転した。新住所等は次の通り。住所=〒880―0055・宮崎市南花ヶ島町63-4▽電話=0985(77)8143▽FAX=0985(77)6232…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.