過去の記事一覧
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エリック・ステッグマイヤ社長は、日本での商品展開について「今後も、ハスクバーナと、ゼノア2つのブランドを力強く展開していく。ゼノアブランドに関しては日本をはじめ、東南アジアのいくつかの市場で展開し、ハスクバーナブランドは…
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欧州農業機械工業会(CEMA)の発表によると、2016年のヨーロッパでのトラクタ売り上げは前年比6.7%減少した。ドイツでは10.8%、フランスでは6%減少した。フランスは第1四半期は好調だったがその後反落した。イタリア…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、昨年2月3日より川越工場再編整備に着手していたが、昨年末に完成。2月13日、同社敷地内で竣工式と竣工パーティーを執り行い、関係者60人が参集した。
今回の川越工場再編計画は、既存工場を…
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「平成28年度近畿ブロック加工・業務用野菜セミナー」が8日、京都市上京区の近畿農政局で開催され、生産者団体、流通・加工業者や行政関係者ら90人が出席した。ライフスタイルの変化により食の外部化が進む中、加工・業務用ニーズに…
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日本プロ農業総合支援機構(髙木勇樹理事長、略称J-PAO[ジェイパオ])は10日、「第9回トップマネジメントセミナー」を日比谷図書文化会館(東京都千代田区)で開催した。「日本農業の来し方、行く末を語る」をテーマとして、小…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、16日、ヒルトン福岡シーホーク(福岡県福岡市)で、「2017年度全国ハスクバーナ・ゼノア会の総会・販売店会議」を開催した。当日は全国から販売店49社52人が出席した。またハスクバーナ、ゼノア…
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長野県は6日と9日、JA長野中央会、JA全農長野、長野県農業機械商業協同組合と共催で「農作業安全推進担当者研修会」を県下JA研修所にて開催した。農作業中の事故による死亡者数は全国で年間約350人、長野県では平成28年に1…
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(株)クボタは3日、ミャンマーに設立した農業機械販売会社「クボタミャンマー」の開所式を開催し、同国と日本の政府関係者をはじめ、ティラワ経済特区管理委員会やサプライヤーら200人が出席した。
ミャンマーは総人口と米生…
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(一社)日本草地畜産種子協会は13日、第3回全国自給飼料生産コンクールの表彰式を東京都千代田区の同協会で開いた。農林水産大臣賞を受賞した北海道浜中町の村越俊春さん・晴子さんはホルスタインを158頭(成牛86頭)飼養し、飼…
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昨年の国内農機実績は対前年比96%。このうち、本機が商社と系統を含めた実販ベースで91%、関連商品は出荷ベースで104%。本機の落ち込みを関連商品で補った。
本機の中でも特にトラクタが悪く、田植機とコンバインは一昨…
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(一社)都市農地活用支援センターは13日、東京都千代田区の損保会館で都市用地活用実践ゼミナールを開いた。参加者は、市街化区域内の農地を「宅地化すべきもの」という位置づけから転換した都市農業振興基本計画などの制度改正や市民…
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1月1日付で発足した(株)中四国クボタの「創立記念式典」が10日、岡山市中区門田本町の岡山国際ホテルで盛大に開催された。中国・四国地域9県を担当し、社員数864人、104の直営拠点を擁する大型販社の船出を全社員で祝った。…
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(株)クボタは14日、平成28年12月期の連結決算〈米国基準〉を発表した。当期売上高は1兆5960億9100万円(対前年同期比5.5%減)で、このうち国内が5514億4100万円(同5.0%減)、海外は1兆446億500…
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農業食料工学会は3月3日、農業機械部会セミナー「水稲栽培技術を展望する―移植と直播―Ⅱ」をさいたま市の農研機構革新工学センター花の木ホールで開催する。参加費1000円、定員150人。申込締切は2月24日。申込は、所属・会…
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農林水産省は16日、「食料・農業・農村政策審議会農業農村振興整備部会技術小委員会(平成28年度第3回)」を開催した。今回は、土地改良事業計画設計基準・計画「暗渠排水」の改訂および農業農村整備に関する技術開発計画の策定につ…
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