過去の記事一覧
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モンサント・カンパニーの子会社クライメート・コーポレーションはこのほど、農業機器製造・販売大手のAGCOとグローバルデータ接続性に関し合意した。AGCOの農業機器とクライメート社の「クライメート・フィールドビュー」デジタ…
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川辺農研産業(株)の発売するバイブロスーパーソイラーは、独自の振動形式により20~30馬力の小馬力帯のトラクタでも耕盤破砕ができるなどで好評の商品。アタッチメントもダイコンやヤマトイモ、ゴボウ、ニンジン・サトイモ、鹿児島…
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(公社)発明協会は10月27日、平成29年度九州地方発明表彰受賞者を発表した。
熊本県発明協会会長賞に、「多段形状ギアの成形装置」(発明者:本田技研(株)熊本製作所の小熊豊氏)が選ばれた。…
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(公社)発明協会は10月31日、平成29年度四国地方発明表彰の受賞者を発表した。
特許庁長官賞に、「モーアデッキの洗浄装置」(発明者:(株)アテックス研究開発部の重見和男部長、永井浩昭氏(同部係長)、池田智治氏(同部係…
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(一社)日本陸用内燃機関協会の第17回技術フォーラム2017が、10月30日に東京工業大学で開催された。エンジンの最新技術の発表・討論が行われた。
農機関連で、ヤマハモータープロダクツ(株)の津田真矢氏が、「ZTR用ツ…
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(株)やまびこは、11月1日付で人事異動を行った。それによると、生産本部盛岡事業所生産部専門部長に田鎖昭彦氏が就任した。…
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農研機構農村工学研究部門は、研究成果の社会への普及促進を図る「実用新技術講習会及び技術相談会」を1日、東京大学で開催した。今回は戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の課題である「レジリエントな防災・減災機能の強化…
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恒例行事となっております「第59期 農機本因坊戦」を12月2日(土)午前10時から開催致します。棋友お誘い合せの上ご参加いただければ幸いです。初心者、観戦も歓迎致します。
[日時] 12月2日(土) 午前10時~
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農研機構では、公開セミナー「薬用作物の国内生産拡大の取り組み―漢方医学の現場から」を20日に千葉大学環境健康フィールド科学センターシーズホール(千葉県柏市)で開催する。
農林水産省の委託プロジェクトである「薬用作物の国…
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(株)日本政策金融公庫(日本公庫)が取引先の平成28年決算データを分析したところ、茶、果樹、肉用牛肥育などで増収増益となった。
茶は、販売価格が上昇に転じたことから4年ぶりの増収増益だった。稲作は米の収量が好天で前年を…
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農研機構は27日、東海地域マッチングフォーラムを名古屋国際センターホールで開催する。東海地域は国内有数の園芸地帯であることから、生産力を高めるための施設栽培における二酸化炭素施用と野菜・花き生産現場への導入事例を紹介する…
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井関農機(株)は11月1日付で人事異動を行った。それによると、松尾剛氏が事務企画部長に就任した。…
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農研機構は22日、「水稲作の省力化技術―春作業の軽減をめざして―」をテーマに東北地域マッチングフォーラムを秋田県庁で開催する。農地集積が進む中、輪作体系を導入するにあたり、直播技術、密播移植、除草技術についての研究成果を…
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京セラ(株)は10月31日、リョービ㈱の電動工具事業の取得に関する株式譲渡契約を締結した。具体的には9月29日付でパワーツール事業並びにリョービ販売(株)の全株式、利優比(大連)机器有限公司の出資持ち分の66.6%を新設…
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第33回日本農業工学会シンポジウムが、日本の農産物の輸出技術をテーマに25日、東京大学で開催された。日本は小規模で集約的な農業を展開してきたが、近年の貿易自由化の流れや海外の客の取り込みから、輸出の展開が求められるように…
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