過去の記事一覧

  • やまびこのオートチョークチェンソーが好調

    (株)やまびこは、国内販売体制を統合し、やまびこジャパン(株)を4月に設立し積極的展開を図っている。現在、10月25日の九州熊本を皮切りに全国6支社6カ所で地区代理店会議を開催している。東日本支社管内の関東甲信越地区代理…
  • マルマテクニカが林業機械展に各種粉砕機を出展

    マルマテクニカ(株)は19、20日、香川県坂出市で開催する「2017森林・林業・ 環境機械展示実演会」に出展し、Vermeer社製木質破砕機ホリゾンタルグラインダー「HG4000TXⅡ」と、タブグラインダー「TG540T…
  • SIPスマート農業フェア開催

    SIPスマート農業フェアが7日、茨城県つくば市観音台の農研機構とつくば農林ホールで開催された。これまでの研究開発の成果として、農研機構の圃場ではトラクターや田植機などのスマート農機が実演され、植物工場施設の見学会が実施さ…
  • キャタピラージャパンが小型油圧ショベル4機種発売

    キャタピラージャパン(同)はオフロード法2014年基準に適合した小型油圧ショベル「Cat Fシリーズ」のCat312F、同314F、同315FL、同316FLの4機種を発売した。 発売された4機種は従来機のEシリーズと…
  • 第512回海外農機事情報告会

    国際農業機械化研究会では㈱新農林社と共催で、第512回海外農機事情報告会を開催致します。 【第512回海外農機事情報告会】 日時 平成29年11月28日(火)午後1時半より 場所 ㈱新農林社会議室(東京都千代田…
  • ヤンマーが東京事務所を仮移転

    ヤンマー(株)は東京駅前八重洲の市街地再開発事業に伴い、「ヤンマー東京ビル」も建て替えのため事務所を仮移転する。移転期間は12月4日~2022年夏頃までの予定。 仮移転先住所=〒101-0021・東京都千代田区外神田4…
  • 第34回国際農業機械展in帯広の出展申込、11月20日まで

    第34回国際農業機械展in帯広が平成30年7月12日から16日までの5日間、北海道帯広市北愛国交流広場で開催される。 同展は、国内の食料供給基地である十勝において4年に一度開催される農業機械展示会。近年GPSやIC…
  • ヤンマーミュージアム秋まつりに3500人

    ヤンマーミュージアムは4~5日、恒例の「秋まつり」を開催し、期間中3500人が来場した。トラクターが客車を牽引するトラクタートレイン、地元生産者の農産物直売市ポニーマルシェ、ワークショップ、除草剤散布ラジコンボートの模擬…
  • スチールが都内のドイツフェスでバッテリーツール展示

    (株)スチールは、2~5日の4日間、東京都港区の都立青山公園で開催した「ドイツフェスティバル2017」(主催・ドイツ連邦共和国大使館)に出展し、カジュアルユーザーからプロユーザーまで満足する軽くて使いやすく環境に優しいバ…
  • 日農工、平成29年及び30年の需要見通し発表

    (一社)日本農業機械工業会(木下榮一郎会長)は9日、平成29年及び30年の需要見通しを発表した。各部会・委員会による29年の需要見通しでは、トラクタ、防除機、作業機、カッターが前年を上回る見通しとなった一方、田植機、コン…
  • スチールが林業機械展でチェンソー各種を展示

    (株)スチールは、19、20日の2日間、香川県坂出市で開催する「2017森林・林業・環境機械展示会」に出展し、主力機種のM-Tronic搭載チェンソー、エコノミーコンパクトチェンソー、各種アクセサリーなどを展示・紹介する…
  • 平成29年9月分農機生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成29年9月分を公表した。 9月の生産は343億5700万円で前年比3.1%減。うち国内向けは194億1900万円で同17.0%減…
  • 水田管理で収益向上

    平成30年産米から国による生産調整と米の直接支払交付金が廃止される中、水田における畑作物生産が進められている。水田をフル活用し農家の所得向上を実現することが目的だ。しかし水田転換畑では湿害対策をしっかりとしないと大豆作な…
  • 新宮商行、OREGON CTS4シリ ーズ発売

    (株)新宮商行・機械部は、BLOUNT社で開発した新型バッテリーツール・OREGON40V MAXコードレスツールシステム(CTS)のチェンソー「CS300」、ブロワー「BL300」、刈払機「ST275」、ポールソー「P…
  • 増える苗箱の扱い助ける各種田植え関連機器

    田植え準備作業で最も労力を必要としているのが苗箱にかかわるものであった。単純計算で100町で2万枚となる。これだけの苗箱をハンドリングするには莫大な労力が必要とされる。 稲作でも農作業受委託や法人化が進展して100町を…

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