過去の記事一覧
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ヤマハ発動機(株)は、除草剤散布用無人ボートWATER STRIDER(ウォーターストライダー)の2018年モデルを先般開催の農業ワールドで展示した。同機は水田を滑走しながら除草剤を船底から散布する全長1.6メートルの無…
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ヤマハ発動機(株)は10月15日付の人事異動を行った。それによるとビークル&ソリューション事業本部UMS事業推進部長に中村克氏が就任した。また海外市場開拓事業部企画推進部長兼海外市場開拓事業部CS部長に斎藤伸彦氏、ビーク…
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ヤマハ発動機(株)は、産業用無人ヘリコプターFAZER R(フェーザー・アール)」に新機能としてターンアシスト機能を標準装備した2018年モデルを12月に発売する。
フェーザーRは、32リットル薬剤タンク搭載機で、…
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先般開催の農業ワールドは、7つの特別講演と18項目の専門セミナーを同時開催。内容は技術から経営まで多岐に渡る。今回は特別講演をした井関農機(株)の勝野志郎執行役員による『日本農業を活性化する、井関の夢ある農業ソリューショ…
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農林水産省の「平成27年花木等生産状況調査」によると、平成27年産の芝の作付面積は5679ヘクタール(前年比98%)で、出荷数量は4281ヘクタール(同93%)、出荷金額は73億円(同91%)だった。
都道府県別でみる…
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東武藤が丘カントリー倶楽部は、東武鉄道創立100周年記念事業の一環として平成9年9月に誕生したゴルフ場。同倶楽部では、主に(株)共栄社の芝草管理機械であるバロネス製品を用いてコース管理を行っている。今回、同倶楽部のコース…
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「2017ジャパンターフショー」(主催・全国ゴルフ場関連事業協会)が10月25日(水)~26日(木)、千葉市のフクダ電子アリーナで開催される。ゴルフ場で活躍する芝草管理機械、資材などを中心に最新情報が54社の出展社から展…
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農林水産省がこのほど公表した平成29年果樹及び茶栽培面積(7月15日現在)によると、果樹の主な品目別の栽培面積は、みかんは4万2800ヘクタール、りんごは3万8100ヘクタール、かきは2万300ヘクタール、くりは1万93…
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(株)日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業が7月に実施した平成29年度上半期消費者動向調査で、牛肉の消費動向を調査した結果、牛肉を購入する際のポイントの1つとして、赤身肉と霜降り肉の購入頻度に関して、5年前との…
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農林水産省がこのほど公表した「平成29年産「い」の作付面積、収穫量及び畳表生産量」によると、主産県(福岡県及び熊本県)における作付面積は578ヘクタールで、前年産に比べ65ヘクタール(10%)減少した。10アール当たり収…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年8月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。8月の生産は373億1900円で前年同月比20.5%増、生産の1~8月の累計は3088億4700万円で同18…
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平成29年度関東地方発明表彰の受賞者が19日発表され、日本弁理士会会長賞に(合)土づくり推進機構の「土壌分析器」が選ばれた。受賞者は同社代表社員の麦島昌氏、群馬県立群馬産業技術センター化学材料係独立研究院の田島創氏。ほ場…
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平成29年度中国地方発明表彰の受賞者が13日発表された。日本弁理士会会長賞に「トラクタの可変応答耕深制御装置」が選ばれた。発明者は三菱マヒンドラ農機(株)開発・設計統括部開発・設計部制御システム課主任の田中武二氏。実施功…
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(公社)発明協会は12日、平成29年度北海道発明表彰の受賞者を発表。中小企業庁長官賞に「トラクタ作業機のけん引部自動操舵装置」が選ばれた。発明者は東洋農機(株)の河辺秀樹開発部開発課課長代理、鈴木晴久業務部業務課課長、村…
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農研機構の九州沖縄農業研究センター(福岡県筑後市)が28日の10時-14時30分に一般公開される。「九州の食と農の未来はここにある」をテーマとし、研究成果の展示とセミナーがある。セミナーは「話題のもち性二条大麦『くずもち…
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