過去の記事一覧
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(株)斎藤農機製作所は新エンジン搭載で、燃費性・静粛性・作業性を向上させた畦畔草刈機「SGC605R/705R/705RD」の「05シリーズ」3型式を発売した。
「05シリーズ」は、「さらに燃費良く!さらに静かに!…
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田中工機(株)の次世代自走乗用ピッカー「アガール(AGIRL)」が、「第28回読者が選ぶネーミング大賞」(日刊工業新聞社主催)で "発想力でキラリと光る名称" であるとしてアイデアネーミング賞に選出され、その表彰式が3月…
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(株)ササキコーポレーションは、3月2日、「第3回[国際]バイオマス発電展」の(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会ブースにおいて、「予備乾燥装置付き木質バイオマスボイラーキャップファイヤー "匠" のご提案」と題した…
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カルエンタープライズ(株)は『安全の質と量を向上させ、顧客への適正な流通、より継続的な品質向上の努力を怠らず、さらなる技術開発をもって社会に貢献できる製品を生み出す。』の企業理念の下、独自発想で草刈用ナイロンカッターに使…
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(株)大竹製作所は、インペラ籾すり機 "ハイパール" シリーズの新型である「DM17R」を発売した。"ハイパール" シリーズはインペラ方式を採用した籾すり機で、脱ぷ率98%以上の高脱ぷ率を誇り、高水分籾でも高能率作業を実…
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季節も春を迎え、田植えの時期も間近となってきた。田植えをする稲作には、代掻きが欠かせない。代掻きとは、田起こしの後に水を張り、土を細かく砕き、掻き混ぜ、均平にすること。代掻きすることで、田んぼの水漏れを防ぎ、苗を植えやす…
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ヤンマーホールディングス(株)は1日、同社(以下、ヤンマーHD)をはじめ、ヤンマー(株)およびグループ会社のヤンマー建機(株)とヤンマーエネルギーシステム(株)の主要人事を発表した。…
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日に日に暖かさが増し、トラクタが活躍する季節がやって来た。トラクタの国内市場は、農地の集積・集約化の流れに合わせて大型化が顕著となっている。また、昨年からロボットトラクタが市場投入され、GPSなどを利用した自動操舵システ…
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春からの本格的な農作業シーズンに向け、機械の修理・整備が必要になる。機械が動かないと必要なときに使えず適期作業を逃す。また故障の放置は事故につながる恐れもある。農作業に不可欠な農機の整備・修理について見てみる。…
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ケルヒャージャパン(株)は、南東北エリアの顧客サービスを向上すべくケルヒャーセンター仙台をリニューアルオープンし16日より営業開始する。ケルヒャーセンターは同社製品を展示し、専任スタッフが直接対応する店舗で、顧客とのコミ…
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農林水産省が公表した、平成28年組織法人経営の営農類型別経営統計によると、平成28年の畑作経営の1組織当たり農業粗収益は7322万円で、茶の生産量の増加等により、前年に比べ1.9%増加し、農業経営費は5814万円で、光熱…
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小橋工業(株)は1日、新たな研究開発拠点となる「東京研究所」の開設を発表した。本年4月1日、東京都墨田区にオープンするCOG(センター・オブ・ガレージ)内に設置する。今後、同研究所を拠点として世界のモノづくりベンチャーや…
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(株)誠和。は3月6日、新サービス「プロファインダークラウド」の開発発表会を同本社にて行った。
同社は2011年、業界に先駆けて環境モニタリング「プロファインダー」を開発・販売して以来、勘と経験による生産手法から、…
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(一社)全国農業改良普及支援協会(坂野雅敏会長)主催の「コスト低減革新技術ワークショップ~実践事例から学ぶ~」がこのほど、都内のアルカディア市ケ谷で開催された。土地利用型作物についてコスト低減技術を取り入れて先進的経営を…
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オカネツ工業(株)は自社ブランド初のエンジン式車軸耕うん機を開発した。「ほっテ」の愛称で発売する。耕うん幅は575mm。排気量50㏄、2.2馬力のホンダ4ストロークエンジン、独自の爪クラッチ、推進力と反転性に優れた爪を採…
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