過去の記事一覧
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年1月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。1月の生産は285億600万円で前年同月比6.0%減だった。1月の出荷は239億300万円で同6.4%増だっ…
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(一社)日本花普及センター(今西英雄会長)主催の「第27回花の国づくり共励会 花き技術・経営コンクール」の受賞者がこのほど決定し、表彰式が13日、都内の学士会館で開催された。同表彰は農林水産祭の参加事業で、農林水産大臣賞…
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第4回農業ロボット研究会が19日、新都心ビジネス交流プラザ(さいたま市)で開催された。今回は、人の目では発見が難しいモモシンクイガの卵・幼虫を検出・除去するシステムと、人の手のように優しく物をつかむことができるロボットハ…
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研究開発が終了し市販化を前にした緊プロ農機を広く紹介する平成29年度農業機械等緊急開発事業開発機公開行事が20日、さいたま市内の農研機構革新工学センターで開催され各地の行政担当者、研究者、生産者などの関係者が参加した。平…
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農研機構は平成30年10月1日採用の若手任期付研究職員を募集している。採用予定の機関は▽東北農業研究センター▽中央農業研究センター▽西日本農業研究センター▽九州沖縄農業研究センター▽果樹茶業研究部門▽畜産研究部門▽高度解…
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農林水産省は15日、平成29年度農機具の型式検査合格機を公表した。合格したのは1機種5型式。…
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日本農業機械化協会は第8期中古農業機械査定士技能検定試験を行い、新たに383人を中古農業機械査定士として認定した。内訳は、JA系統244人、商系139人。累計合格者数は1481人となった。…
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第57回福島県農業機械商業協同組合通常総会が15日、飯坂ホテル聚楽(福島市)で開催された。渡辺信一理事長は、あいさつの中で「避難解除されても帰農者は一握りで数%しかいない」と風評被害の絶えない福島の現状を訴えつつ「福島に…
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「飼料用米普及のためのシンポジウム2018」((一社)日本飼料用米振興協会主催)が9日、東京大学で開催され、平成29年度飼料用米多収日本一表彰式および飼料用米活用畜産物ブランド日本一表彰式が行われた。
多収日本一表彰の…
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農林水産省は、平成30年度戦略的研究推進事業のうち異分野・海外動向調査の公募を開始した。応募受付締切は4月9日午後5時。応募要領等詳細は、http://maff.go.jp/j/supply/itaku/180313_1…
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農業現場の技術革新について講演し理解を深める「農林水産業イノベーションシンポジウム」が20日、農林水産省で開催された。約500人の参加者が最新技術について学んだ。
特別講演「ゲノム編集で世界の胃袋を満たす」では京都大学…
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11月から本格運用を予定している日本の準天頂衛星「みちびき」による高精度測位サービスをタイで展開するため、日・タイG空間推進協力協議会が4月に設立される。タイの発展に資するとともに、GNSSを活用した日本の農業機械や測量…
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農林水産省は、平成30年度食料生産地域再生のための先端技術展開事業のうち社会実装促進業務委託事業の公募を開始した。応募受付締切は4月20日午後5時。応募要領、提出書類の様式等は、http://www.affrc.maff…
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第2回全国農業高校・農業大学校ホームページコンテスト(慶應義塾大学SFC研究所・アグリプラットフォームコンソーシアム主催)の表彰式が19日、慶應義塾大学三田キャンパスで行われた。
同コンテストは、全国の農業高校385校…
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農林水産省は20日、農業の「働き方改革」に向けた取りまとめを行った。年度内に公表し、農業者向けにリーフレットの作成や同省のホームページへの掲載を行う。
取りまとめでは、まず農業経営者向けに「働き方改革」が必要な理由を唱…
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