過去の記事一覧
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田植え前には大事なさまざまな作業がある。そのひとつが苗作りだ。田植えは苗作りからすでに始まっている。「苗半作」という言葉がある。立派な苗を育てれば半分は成功したようなものという意味だ。それだけ苗作りは重要だ。ここで活躍す…
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3月を迎え各地では田植え準備が始まっている。5月には全国で田植え作業がピークを迎える。田植機も農業構造変化への対応を迫られ、たくさんの新技術が盛り込まれている。このために機種は必然的に増加した。さらにICTを組み込んだこ…
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(一社)日本穀物検定協会は、良質米作りの推進と米の消費拡大に役立てるため、全国規模の代表的な産地品種について食味試験を行い、47回目の食味ランキングとして取りまとめた。…
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農林水産省は2月27日、平成30年産における各都道府県の主食用米、戦略作物等の作付動向について、第1回中間的取組状況(平成30年1月末現在)を取りまとめた。…
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農林水産省が公表した、平成28年組織法人経営の営農類型別経営統計によると、平成28年の水田作経営の1組織当たり農業粗収益は5506万円で、米の生産量の増加及び価格の上昇により、前年に比べ4.9%増加した。一方、農業経営費…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成29年1月分を公表した。
1月の生産は263億7500万円で前年比12.9%減。うち国内向けは136億5900万円で同25.…
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平成29年度鳥獣被害対策優良活動表彰式が2月27日、農林水産省で開催された。農林水産大臣賞の被害防止部門には兵庫県の篠山市有害鳥獣対策推進協議会が選ばれた。昨年から設置された捕獲鳥獣利活用部門の大臣賞は、鳥取市のいなばの…
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平成29年度全国麦作共励会中央表彰式(全国農業協同組合中央会、(一社)全国米麦改良協会主催)が2月23日、ホテルルポール麹町(東京都千代田区)で開催された。同会は昭和49年に始まり今回で44回目。29年度は16道県から農…
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人工知能・IoT・ビッグデータ分野における産学連携マッチングフェア(主催=(株)キャンパスクリエイト<電気通信大TLO>、共催=(公財)川崎市産業振興財団)が2月27日、川崎市産業振興会館で開かれた。新しい事…
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(一社)日本飼料用米振興協会は9日、飼料用米普及のためのシンポジウム2018を東京大学弥生講堂で開催する。
当日は、「飼料用米多収日本一」と「飼料用米活用畜産物ブランド日本一」の表彰式とシンポジウムを行う。シンポでは、…
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全国農業機械整備技能士会(髙橋豊会長)は2月27日、第36回通常総会を東京都港区のメルパルク東京で開催した。田中俊寛副会長の開会の辞に続き、高橋会長が挨拶。農業機械整備の動向について、中古農機販売と整備の売上割合が上昇し…
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(株)タイガーカワシマは2月20~23日の4日間、東京ビッグサイトで開催されたホスピタリティとフードサービスの商談専門展示会HCJの中の「第18回厨房設備機器展」に出展した。
同社が今回展示・実演したのは、小型食品洗浄…
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(公社)日本農業法人協会は2月26日と27日、第3回次世代農業サミットを東京ビッグサイトで開催した。農業経営の発展に意欲ある若手農業者約140人が参加し、先進経営者の話を聞くとともに、同じ課題を抱える農業者同士、意見交換…
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エム・エス・ケー農業機械(株)は2月23、24日の両日、東日本支社と栃木営業所の合同展示会を同所で開催した。昨年の単独営業所開催から関東~福島など6営業所との合同展示会となった今回、850人の来場者が参集し、実績も伸ばし…
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(株)タイガーカワシマは平成24年7月2日、本社工場を栃木市から群馬県板倉町に移転したが、その工場見学来場者が2月23日に1千人を突破した。
記念すべき1千人目の来場者となったのは、宮城県JAみどりの田尻作業受託者…
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