過去の記事一覧
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(一社)日本自動認識システム協会(JAISA)は、「第20回自動認識システム大賞」の作品募集を開始した。同制度は、先進的かつその効果が極めて顕著な優れた自動認識関連の技術やシステムを表彰するもの。応募締切は2018年5月…
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(一社)日本自動認識システム協会(JAISA)を主催として「第20回自動認識総合展」が9月12~14日の3日間、東京ビッグサイトで開催される。
同展は、バーコード、二次元シンボル、RFID、画像認識など最先端の自動認識…
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ヤンマーアグリジャパン(株)関東甲信越カンパニーは、昨年8月より着手していた前橋南支店と前橋整備センター(前橋SC)をリニューアルし3月に完成。4月1日より営業を開始するのに先がけ、3月20日に同SC内で竣工式を行い、関…
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(株)メカトロニクスが発売している非破壊糖度計「N-1」は、作物に傷をつけず、簡単に糖度を計ることができると生産者から注目を集めている。「N-1糖度計」は果実の表面に測定ヘッドを当ててボタンを押すだけとわずかな時間で糖度…
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日東工器(株)は、迅速流体継手「キューブカプラ」に新たなバリエーションの追加を行い、4月から本格発売する。
「キューブカプラ」は、本体材質が樹脂で小型、軽量な配管継手。押し込むだけのワンタッチ接続操作とボタンを押すだけ…
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(株)マキタは、同社18ボルトリチウムイオンバッテリを使用し、鉄筋結束を快適に行える「充電式鉄筋結束機 TR180D」を発売した。
一般住宅などの基礎工事現場では、土台となるコンクリート部分を補強するために鉄筋を組み立…
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(株)サタケは、3月27日から29日まで、タイ・バンコク国際貿易展示場(BITEC)で開催される展示会「VICTAM Asia 2018」に出展する。光選別機を展示・実演するほか、飼料用機器や製粉機器も紹介する。
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本田技研工業(株)は、超低騒音型で正弦波インバーターを搭載した定格出力1.8kVAのハンディータイプ発電機EU18iを4月6日より発売開始する。
同機は、121立方センチメートルで発電機専用設計の新型エンジンGXR…
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日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業が平成30年1月に実施した「平成29年度下半期消費者動向調査」の結果、現在の食の志向は、「健康志向」「経済性志向」「簡便化志向」が引き続き3大志向となった。今回の調査では、上…
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日本には約1000万ヘクタールの人工林があるが、その半数が本格的な利用期を迎えつつあり、資源を有効活用すると同時に計画的な再造林が必要となっている。森林は木材として利用されるだけでなく、国土の保全や水源のかん養、地球温暖…
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夏に向けて農作業が始まると雑草の除去が必要になるが、刈払機は金属などの刃が高速回転するため、事故の危険性が高い。このため(一社)日本農業機械工業会では、ホームページに刈払機使用法の専用コーナーを設け、正しい使い方を啓発し…
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セルフメンテナンスとは、自分で保守・点検を実施すること。トラクターをはじめ、農業機械を安心して末永く安全に使用するためには、日ごろのメンテナンスが欠かせない。農業機械はさまざまな部品で構成されており、その中には消耗品も多…
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(一社)日本ドローンコンソーシアムは16日、農林水産分野へのドローン利活用最前線シンポジウムを学士会館で開催し、70人を参集した。
ドローンは農林水産分野でも生産性向上や省力化支援等、広範かつ新規活用が期待されることか…
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産総研と農研機構は、アグリテクノフェアin北海道をホテルエミシア札幌で開催し(既報)、内閣府プログラムディレクターの野口伸北海道大学大学院農学研究院副研究院長・教授が『次世代農林水産業創造技術~農業におけるSociety…
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農研機構革新工学センターは、3月31日付および4月1日付の人事を発表した。紙面で人事を掲載。…
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