過去の記事一覧
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営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング=SS)にすれば売電収入と農産物収入のふたつの収入があり、しかも農地を維持できるメリットもあるという理由でSSの導入が始められることが多かったが、売電にかかわる事業用太陽光のFIT…
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規制改革推進会議農林水産ワーキング・グループ(WG・第8回)が9日、オンライン会議で開催された。農地転用など農業用施設に関する課題と立地規制の見直しについて、農林水産省と国土交通省のヒアリングを中心に議論が進められた。…
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紙面では3頁にわたり、九州地域に拠点を置く、農業機械メーカーの概要や主力機種を紹介。
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農林水産省は(公社)農林水産・食品産業技術振興協会と共同で、「令和2年度第21回民間部門農林水産研究開発功績者表彰」の候補者の募集を開始した。対象は民間企業などで、研究開発に従事している個人または団体、農林水産業を営ん…
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農研機構は15日、令和2年度補正予算事業「労働力不足の解消に向けたスマート農業実証」(補正予算額10億4600万円)について公募を開始した。公募期間は5月19日12時まで。公募要領・提案書様式、応募方法などは農研機構の…
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農林水産省は、「令和2年度第16回若手農林水産研究者表彰」の候補者の募集を開始した。農林水産技術会議会長賞として、優れた研究業績を挙げた若手研究者(5人以内)を表彰する。対象は、原則として令和2年4月1日時点において4…
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日本伐木チャンピオンシップ(JLC)実行委員会が大会事務局を務める「第4回JLC2020」は、5月16、17日に青森県青森市のモヤヒルズでの開催を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大の状況に鑑み中止が決定された。…
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健康食品としてゴマの人気は高いが、99・9%が輸入であり国産品はきわめて少ない。国産品が求められているが、収穫、乾燥、調製が手作業であることが生産拡大にとって大きな課題となっている。このため農研機構革新工学センターでは…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は、このほど第41回従業員功労表彰の受賞者を決定。23社39人が受賞した。
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松元機工(株)(鹿児島県南九州市)が開発した「無人お茶摘みロボット」がこのほど、第32回中小企業優秀技術・新製品賞(りそな中小企業振興財団・日刊工業新聞社共催)の「産学官連携特別賞」を受賞した。同機は、GNSSを用いず…
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農林水産省及び環境省は、食品ロス削減の取り組みの進展に活かすため、平成24年度以降、食品ロス量の推計を行い、公表しているが、このたび、平成29年度の食品ロス量の推計を公表した。 ※食品ロス=本来食べられるにもかかわらず…
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AIを活用した自動収穫ロボットの開発を行うAGRIST(株)はこのほど、つくば市の「つくば市未来共創プロジェクト」に採択され、4月1日から同市と、つくば市内におけるきゅうり・ピーマンのハウスで収穫ロボットの社会実装に向…
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三菱マヒンドラ農機(株)営業戦略統括部は、マヒンドラ社傘下のトルコ・ヒサルラー社が製造する2.4~3.2m幅で80~100馬力適応のラバータイプディスクハロー3機種を発売した。日本向けに数々の改良が施された優れた機能も…
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井関農機(株)はこの度、乗用管理機JKB23(キャビン仕様)用作業機「スマート追肥システムIHB200LX-SET」の販売を開始すると発表した。発売時期:2020年4月より(受注生産)。本商品は、レーザー式生育センサー…
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ヤンマーアグリ(株)は1日、組織体制の変更と役員人事異動を行った。まず、国内事業部と海外事業部を営業・サービスに特化した「国内統括部」「海外統括部」に再編、統括機能の強化も図った。そして、取締役・国内統括部長に鈴木哲也…
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