過去の記事一覧

  • タカキタ、新型肥料散布作業機を発売

    (株)タカキタは20~40馬力トラクタ用で、化成肥料はもちろんコンポスト、鶏ふんや米ぬかなどの有機肥料を混合散布できるライムソーワタイプの肥料散布作業機「MixソーワMX1600」を発売した。有機肥料は含水率30%以下…
  • イームズロボティクス、新型農業用ドローンを開発

    イームズロボティクス(株)はタンク容量5Lで6軸の農業散布用マルチコプター“エアロスプレーヤーAS5Ⅱ ” の本格販売を前に3月18~19日の両日、伊達市の阿武隈川河川敷で販売店向け講習会を開催し全国13社20人弱が参…
  • コロナ拡大に伴う補正予算、総額5448億円

    政府は7日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う令和2年度補正予算を閣議決定した。総額は16兆8057億円となり、農林水産関係(経済対策関係)は総額5448億円となった。 …
  • マキタ、充電式集じん機発売

    (株)マキタは、18Vリチウムイオンバッテリ(18V+18V)を使用し、低騒音でパワフルな吸引力を実現した「充電式集じん機シリーズ」を発売した。同シリーズは、高性能ブラシレスモータでパワフルな吸引力を有し、またモータの…
  • XAIRCRAFT JAPAN、社名を改称・XAG JAPANに

    XAIRCRAFT JAPAN(株)は、3月1日より社名をXAG JAPAN(株)に改称した。それに伴い本社を正式に兵庫県小野市に移転した。 …
  • 江藤農林大臣、経済対策など対応を説明 

    新型コロナウイルス感染症により4月7日、7都府県に出された緊急事態宣言を踏まえ、江藤拓農林水産大臣は会見で食料の安定供給、消費者、農家に対し各種対策を行い、万全を期す考えを示した。まず消費者に向け、食料品は十分な供給量…
  • ヤンマーHD、ヤンマーアグリ海外統括部長に上田氏

    ヤンマーホールディングス(株)は7日、グループの4月1日付主要人事を発表した。 …
  • 岡山商組 新理事長に山部修嗣氏

    岡山県農業機械商業協同組合は3月26日、第62回通常総会で理事長と副理事長の選任を行い、理事長に山部修嗣氏(倉敷河上農機(株)社長)が新任し、副理事長に片山勝吾氏((株)中四国クボタ岡山営業部長)が加わった。▽理事長=…
  • 日本甜菜製糖、ひっぱりくん動力ユニット後進専用機発売

    日本甜菜製糖(株)は、現在好評発売中のひっぱりくんHP-16または既販機のHP-6に、エンジンを搭載した前後進のどちらもけん引が可能な動力ユニットHPD-2を昨春発売、ひっぱる作業がラクになることから好評を博している。…
  • キャタピラージャパン、コンパクトトラックローダ発売

    キャタピラージャパン(同)は多彩なCatワークツールアタッチメントの装着により、幅広い現場で活躍する「Cat259D3 コンパクトトラックローダ」を発売した。同機種は従来機259Dの基本スペックは変更せず、優れた作業性…
  • ハスクバーナ・ゼノア、ロボット芝刈機25周年・「オートモア305」新発売キャンペーン

    ハスクバーナ・ゼノア(株)は、ロボット芝刈機25周年記念「ロボット芝刈機Automower(以下オートモア)305新発売キャンペーン」を4月20日~7月31日まで実施する。今回のキャンペーンでは、「オートモア305」を…
  • JA全農 加工用米で複数年契約

    全国農業協同組合連合会(JA全農)はこのほど、秋田県「JA秋田おばこ」と加工用うるち米について令和2年産米から5年間の契約を締結した。JA全農は米穀農産事業において、実需者ニーズにもとづく作付提案・契約栽培や米生産者の…
  • インターファームプロダクツ、ケーブルレイヤーに注目

    インターファームプロダクツ(株)の、ロボット芝刈機を使用する際に不可欠な境界ケーブル・ガイドケーブルの敷設・埋設作業を効率よく行うケーブル敷設・埋設管理機「CABLE LAYER(ケーブルレイヤー)NT-60型」がこの…
  • 誠和。、新任取締役に大出浩睦氏

    (株)誠和。は、2月14日に開催された臨時株主総会において取締役の選任を行った。それによると、新たに大出浩睦氏が取締役に就任した。 …
  • 日本ロックサービス、スイッチ用小物入れPocketch発売

    (株)日本ロックサービスは、日々の生活を快適にする商品ブランドとして「イエノモノ」シリーズを展開している。同社は、南京錠から防犯カメラ、スマホやタブレットと連動する防犯システムなど防犯製品を幅広く取り扱っている企業で「…

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