過去の記事一覧

  • ニューデルタ工業、6月付役員改選

    ニューデルタ工業(株)は6月開催の株主総会ならびに取締役会において役員の選任を行った。 新役員陣容は次の通り。 …
  • レンタルのニッケン、株主総会を開催し役員新体制を発表

    (株)レンタルのニッケンは16日、第56期定時株主総会並びに取締役会を開催し、役員を選任。新体制を発表した。 …
  • みのる産業、高畝用追肥機を発売

    みのる産業(株)は高さ35cmまでの畝に粒状肥料を散布できる高畝用追肥機「AN―5」を発売した。白ネギ、玉ネギ、キャベツ、ブロッコリーやタバコなどで使える。同機は、畝高さ35cmまで粒状肥料の散布が可能なため、玉ネギは…
  • エフ・イー、専務取締役に佐々木氏

    (株)エフ・イーは、1日付で役員人事を行った。それによると佐々木雄大氏が専務取締役に、常務取締役に三宅勇太氏が各々昇任した。同社新陣容は次の通り。▽代表取締役社長=佐々木通彦▽専務取締役=甲斐啓二▽同=佐々木雄大(昇任…
  • 農林省、風水害に備えて情報発信

    農林水産省はこのほど、農林水産漁業者を対象に、豪雨や台風などの風水害に備えるためのポイントを分野別にまとめ、MAFFアプリやホームページを通して予防減災情報の発信を開始した。災害時は命を守る行動をとることを最優先としつ…
  • 日本農業機械化協会、作業安全動画を公開

    (一社)日本農業機械化協会(雨宮宏司会長)はこのほど、トラクターの作業安全を啓発するビデオ「トラクター作業を安全に~高齢農業者の実作業をもとに~」を制作し、同協会ホームページで公開した。同ビデオは、秋田県から鹿児島県ま…
  • 全国豆類経営改善共励会、受賞で表彰

    生産性、商品性の高い豆類生産の定着を図ることを目的に、特に経営改善の面から先進的で他の模範となる豆類生産経営体及び生産集団を表彰する「第48回(令和元年度)全国豆類経営改善共励会」(JA全中、JA新聞連主催、農林水産省…
  • 日本食品機械工業会、FOOMA JAPANを8月31日までWEB開催

    (一社)日本食品機械工業会(海内栄一会長)は、23日からインテックス大阪で開催を予定していた、アジアで最大級となる「食の技術」の総合トレードショー「FOOMA JAPAN 2020大阪」の中止の対応策として、「WEB展…
  • 農林省、農業農村振興整備部会の第1回会合を開催

    農林水産省は活力ある農業・農村を次の世代につないでいくために農業農村整備が果たすべき役割などを討議し、土地改良長期計画案(諮問)につなげていく目的で24日、WEB会議形式による「食料・農業・農村政策審議会 農業農村振興…
  • 林野庁、コロナ禍受け協議会で現状報告

    林野庁は新型コロナウイルス感染症の影響により、林業・木材産業関係でも住宅着工戸数の減少など木材の需要動向に対する不透明感が高まっていることを受け、川上から川下まで幅広く様々な関係者を集め、木材需給の動向について情報共有…
  • JA全中、会長選に中家氏と中西氏が立候補

    JA全中は、役員が8月20日に任期満了を迎え改選になる。会長選出にあたり、JA全中現会長の中家徹氏、JA全国共済会現会長でJA全中現理事の中西庄次郎氏が立候補を表明。JA全中代議員(定数253人)による投票を7月3日ま…
  • フラッシュ、(一社)日本陸用内燃機関協会会長に就任した木股 昌俊氏

    (一社)日本陸用内燃機関協会の新会長に木股昌俊博氏((株)クボタ代表取締役会長)が就任した。 …
  • 農研機構、UECS対応センサユニットの作製マニュアル公開

    農研機構はこのほど、UECS対応センサユニットA型作製マニュアルを公開した。温室内の温度、湿度、飽差、炭酸ガス濃度などを測定できる安価なUECS対応型センサの自作方法を紹介しており、同ユニット単体でSDカードに長期間の…
  • マーケットエンタープライズ、中古農機事業の拡大へ

    (株)マーケットエンタープライズは、5月に全国の売り買いしたい農家や農機店が中古農機売買のインターネットサイト「全国中古農機市場」を通して取引する国内トップ級のマーケットプレイスとなるJMMを事業譲受し、(株)UMMを…
  • 農研機構、イネの高精度ゲノム情報を公開

    農研機構はこのほど、日本のイネ品種の改良に利用できる「世界のイネ」コアコレクションの高精度なゲノム情報を整備し、公開した。研究や育種の素材として利用する際、注目する遺伝子情報を事前に知ってから、材料を選びたいという要望…

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