過去の記事一覧

  • 麦作共励会、全国麦作共励会中央表彰式

    (一社)全国米麦改良協会とJA全中は3月2日、令和4年度全国麦作共励会中央表彰式を東京・千代田区のホテルルポール麹町で開催。農林水産大臣賞の個人の部では(株)斉藤來洲の齋藤昇次さん、集団の部では農事組合法人おぶくろ営農…
  • 「食に関する志向」消費者動向調査令和5年1月調査

    (株)日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業は、このほど消費者動向調査(令和5年1月調査)を実施し、食に関する志向、日本の将来の食料輸入についての考えについて調査、その結果を公表した。【食に関する志向】=食に関…
  • 令和3年農業経営動向分析結果(畜産編)

    日本政策金融公庫(略称:日本公庫)農林水産事業本部はこのほど、令和3年農業経営動向分析結果(農業者の決算動向)をとりまとめ公表した。【分析概要】[畜産]~畜産全体の売上高は増加。肉用牛、採卵鶏は増益、その他業種は減益~…
  • 業務用食品の国内市場等に関する調査

    総合マーケティングビジネスの(株)富士経済はこのほど、「業務用食品8カテゴリー88品目の国内市場および用途別動向」を取りまとめ公表した。【業務用食品の国内市場2兆3439億円、乳油製品3797億円】2022年は外出や移…
  • 役割ますます多様化、トラクタ

    年間を通じて使用する機会の多いトラクタ。作業機をつけ替えることで、耕うん、畝立て、農薬・肥料散布、収穫、運搬、播種、定植など実にさまざまな作業が可能で、農業機械の代表格ともいえるだろう。馬力帯も20馬力ほどの小型から5…
  • 令和3年農業産出額他(都道府県別)

    農林水産省はこのほど、令和3年農業産出額及び生産農業所得(都道府県別)を取りまとめ公表した。【都道府県別農業産出額(上位5道県)】=令和3年における農業産出額の上位5道県は、1位が北海道で1兆3108億円(対前年増減率…
  • 令和3年牛乳生産費

    農林水産省はこのほど、令和3年牛乳生産費をとりまとめ公表した。それによると、令和3年の搾乳牛1頭当たり全算入生産費(資本利子・地代全額算入生産費)(全国)は88万3991円で、前年に比べ6・7%増加した。生乳100kg…
  • サービスロボット市場調査

    総合マーケティングビジネスの(株)富士経済は、人手不足や非接触ニーズなどを背景に、世界中で需要が高まるサービスロボットの世界市場を調査し、その結果を「2023年版 ワールドワイドロボット関連市場の現状と将来展望 サービ…
  • キャニコム、「りんごブラッサムまさお」ネーミング大賞で大賞受賞

    キャニコムの四季折々草刈機「りんごブラッサムまさお」が「第33回読者が選ぶネーミング大賞」で大賞を受賞した。同社の大賞受賞は2021年の第31回読者が選ぶネーミング大賞のラジコン草刈機「アラフォー傾子」以来2回目となる…
  • DJI JAPAN、豊橋市、中京テレビ放送とドローンの活用促進に関する協定を締結

    DJI JAPAN(株)は2月28日、愛知県豊橋市、中京テレビ放送(株)とドローンの活用促進に関する協定を結んだ。同社がこうした多岐に渡る包括連携協定を結ぶのは初となる。今回の協定は、防災を中心に災害時の情報収集や点検…
  • 諸岡、自走式上投入型木材破砕機など新型機を紹介

    (株)諸岡は、先般の新製品発表会で新型機を多数紹介した。木材破砕機の自走式上投入型木材破砕機MC4000/6000、自走式横投入型木材破砕機MRC-3000の実演。木材投入は林内運搬車MST-1000VDLGで行った。…
  • スチール、2つのキャンペーン開催

    (株)スチールはチェンソーや高枝カッター購入者に特典がつく2つのキャンペーンを行っている。いずれもユーザーの安全作業促進を目的としている。1つ目は新しい安全促進キャンペーン。対象チェンソーもしくは高枝カッター1台を購入…
  • ハスクバーナ・ゼノア、今春発売の新製品を紹介

    ハスクバーナ・ゼノア(株)は、先般開催のハスクバーナ・ゼノア会総会・販売店会議において新製品展示を行った。今回紙面では今春発売するハスクバーナ製品・サービスについて簡単に紹介した。【オートモア】ロボット芝刈機「Aspi…
  • マキタ、シリーズ最軽量の充電式草刈機

    (株)マキタは充電式工具40Vmaxシリーズとして新たに「充電式草刈機 MUR015G/016G/017G/018G」を発売した。充電式草刈機は 23mlエンジン式同等のパワーを実現しており、MUR015Gは左右対称U…
  • キューボレックス、嘉数副社長が社長就任

    (株)CuboRex(キューボレックス)は、3月1日付社長人事を行い、代表取締役社長に嘉数正人副社長が就任。同社は寺嶋端仁前社長が高専で電動小型クローラロボットを開発したことに始まり2016年に起業。そして寺嶋氏が以前…

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