過去の記事一覧
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農業用生分解性資材普及会(略称ABA・久保田光昭会長)は6月23日、2023年度通常総会を東京都千代田区の全電通会館で開催した。総会では、2022年度事業報告・決算、2023年度事業計画・予算などが審議され、それぞれ原…
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(株)麻場は、除草エースに電動アシストキットの提供と、電動アシスト付除草エースの今夏販売開始を予定している。除草エースは、タンク容量20Lの手押し防除機として、ネギや長いも、さつまいも、たばこ、トマト、ナス、レタス、キ…
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第8回Japan Drone2023が6月26~28日の3日間、幕張メッセで開催された。国内外から1万9008人来場するなど盛況だった。コロナ禍が一巡したことから展示企業数も239社・団体(昨年187社・団体)と約3割…
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(株)やまびこは1日、人事異動を行った。それによると二藤部浩執行役員が経営企画部長を兼任し、上田成彦氏が営業本部営業部長に就任した。
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北興化学工業(株)は、農薬部門の新プラントとして北海道工場(北海道滝川市・小坂彰人工場長)の敷地内に除草粒剤工場を新設した。7月5日にはそのプラント概要説明会を記者向けに開催した。岡山工場の老朽化に伴う統廃合に向けたも…
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第35回国際農業機械展in帯広が6~10日、帯広市の北愛国交流広場で開催された。主催は十勝農業機械協議会、北海道農業機械工業会、ホクレン農業協同組合連合会。4年に一度開催される国内最大規模の農業機械大展示会としてこれま…
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(一社)農業食料工学会は6月27日に定時総会・理事会を学会事務局とオンラインで併催し、任期満了に伴う役員改選を行った。会長(代表理事)には、京都大学の飯田訓久教授が、副会長には、農研機構の安原学農業機械研究部門所長、ヤ…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和5年5月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。5月の輸出は190億4990万円で前年比9・3%減だった。5月の輸入は104億6758万円で同11・5%増だった。輸出の…
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(地独)北海道立総合研究機構はこのほど、工場試験場で行われた技術指導や試験研究の成果をまとめた「技術支援成果事例集2023」を発行した。今年度は、研究開発成果23件、技術支援成果18件の計41事例を掲載。農業・農作業等…
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第51回(令和4年度)全国豆類経営改善共励会の表彰式(JA全中、JA新聞連主催)が6月27日、東京都千代田区の学士会館で開かれた。今回の共励会では、全国120点の出品から、大豆家族経営の部4点、大豆集団の部3点、小豆・…
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農林水産省は7月4日付で人事異動を行い、農産局農産政策部技術普及課長に吉田剛氏(農産局農産政策部技術普及課生産資材対策室長)が、同生産資材対策室長に土佐竜一氏(同技術普及課付)が就任した。
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農林水産省はこのほど、令和5年5月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(令和2年=100)は121・9で、飼料、肥料等が上昇したことにより前年同月比は7・1%上昇した。農産物価格指数総合は106・4で、野…
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農林水産省は令和5年5月分の農作業死傷事故の発生状況を公表した。農作業死傷事故は40件となった。農業機械作業に係るものは32件。このうち8件が死亡事故となっている。また、死亡事故のうち3件は歩行型トラクタ(耕うん機)に…
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JA全中は、今年8月18日の役員の任期満了に伴う役員改選について、7月4日に役員推薦会議を開き、会長職候補となっていたJA鹿児島県中央会会長の山野徹氏を「新会長推薦者」として決定。山野氏は8月18日に開催予定のJA全中…
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「再生に向けて動く地域農業」をテーマに各地域の現在を特集している。今回は北陸(新潟・富山・石川・福井)・甲信(長野・山梨)地域を特集する。
〇…地域ぐるみで有機農業を推進~ICT教育に農業を絡め・北杜市
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