タグ:農機新聞 2021年(令和3年)11月9日付け

  • スチール、ダブルチャンスキャンペーン開催

    (株)スチールは1日より協賛店とオンラインにてSTIHL製品やグッズがもらえる・当たる「ダブルチャンス!キャンペーン」を開催している。今回のキャンペーンは①協賛店でSTIHL製品1台を購入すると非売品のオリジナルキャッ…
  • マックス、強保持力テープナーの「使って!体感キャンペーン」

    マックス(株)は新開発の専用テープ・専用ステープル採用により、従来機比2・5倍の保持力を実現し反発力の強い枝もしっかり留められると高い評価を得ている園芸用誘引結束機「強保持力テープナー HT―S45E」の『使って体感!…
  • 日本ロックサービス、耐久性に優れた南京錠

    (株)日本ロックサービスは、サビ・腐食に強く、屋外で使えるアバスナンバー可変式4段ダイヤル南京錠「165IB/40」を発売した。同社は、南京錠から防犯カメラ、スマホやタブレットと連動する防犯システムなどの防犯製品のほか…
  • 農林省、地球温暖化対策計画を改訂

    農林水産省は農林水産分野における温室効果ガスの削減を進める「農林水産省地球温暖化対策計画」の改定案をまとめ、先月中旬、食料・農業地球政策審議会企画部会地球環境小委員会などで示していたが、10月27日、みどりの食料システ…
  • 令和3年秋の叙勲

    令和3年秋の叙勲褒章がこのほど発表された。農林水産省関係では、兵庫県農業機械商業協同組合理事長の市川廣氏が旭日双光章を受章した。また、経済産業省関係では(株)太陽代表取締役社長の久松朋水氏が黄綬褒章を、国土交通省関係で…
  • 農林省、Japan Awardの受賞者発表

    農林水産省は、2021年(第15回)「若手外国人農林水産研究者表彰(Japan Award)」について、農林水産技術会議会長賞の受賞者を決定した。同表彰は、開発途上地域の農林水産業及び関連産業に関する研究開発に貢献する…
  • JAグループ、第29回JA全国大会

    JAグループは10月29日、東京都港区のグランドプリンスホテル新高輪で「第29回JA全国大会」を開催した。今後の方針確認の場として3年に1度開催されているもので、〝JAグループのめざす姿〟、10年後を見据えグループが重…
  • 農林省、熱中症事故低減に向け関連資材の情報を募集

    農林水産省は農業現場における死傷事故の割合が他産業に比べ高く、特に夏場の外作業やビニールハウス内の作業での熱中症の事故がここ数年、一定の割合を占めていることを受け、熱中症による作業事故低減の一貫として、熱中症対策資材の…
  • 農林省、令和3年9月分農作業死傷事故の発生状況

    農林水産省は令和3年9月分の農作業死傷事故の発生状況を公表した。農作業死傷事故は59件となった。農業機械作業に係るものは51件。このうちコンバインによるものが18件、乗用型トラクタが8件、歩行型トラクタが8件など。その…
  • 日本農業機械化協会、2021/2022農業機械・施設便覧

    ( 一社)日本農業機械化協会(雨宮宏司会長)は、各種農業機械・施設等の主な仕様や価格をまとめた、「2021/2022農業機械・施設便覧」を刊行した。「農業機械・施設便覧」は、国内唯一の全型式を網羅した資料として昭和46…
  • 農林省、令和3年9月農業物価指数

    農林水産省はこのほど、令和3年9月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は108・5で、飼料、光熱動力等が上昇したことにより前年同月比は7・0%上昇した。農産物価格指数総合は110・4…
  • 日農工、令和3年9月分日農工統計・農機生産出荷実績

    (一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和3年9月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。9月の生産は405億5300万円で前年比2222%増、うち国内向けは194億7500万円で同19・0%増。生産…
  • 国立環境研究所・農研機構ほか、気候変動による穀物への影響を最新変動モデルで予測

    国立環境研究所と農研機構などが参加した8カ国20の研究機関からなる国際研究チームは、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)の最新気候変動予測と12の収量モデルを用い、将来の気候変動が世界の穀物収量に及ぼす影響について…
  • NTTデータ経営研究所ほか、ローカル5G実証開始

    (株)NTTデータ経営研究所を代表機関とし、(株)NTTドコモ北海道支社、ホクレン農業協同組合連合会、宮崎大学、北海道イシダ(株)、きたみらい農業協同組合、訓子府町の7者は、10月25日から「令和3年度スマート農業加速…
  • 日本食品機械工業会、FOOMA2022でFOOMAアワードを創設

    (一社)日本食品機械工業会(東京都港区・海内栄一会長)は、2022年6月7~10日の4日間、3年ぶりに東京ビッグサイト 東1~8ホール(6万6410平方m)を使用して「FOOMA JAPAN2022(国際食品工業展)」…

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