過去の記事一覧
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新農業機械実用化促進(株)は12月1日、臨時株主総会と取締役会を開催し、役員体制を一部変更した。代表取締役の小林新一氏が退任し、後任に常勤監査役の小西孝藏氏が選ばれた。
小西氏は、昭和50年農林水産省入省。農林水産…
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(株)スチールは、11月12・13日の2日間、STIHLドイツ本社近くのシュトゥットガルトのプルシェアリーナで「2016年STIHL TIMBERSPORTSⓇ世界大会」を開催したことを発表した。同大会の個人戦は、世界各…
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農研機構は12月8日、東海地域マッチングフォーラムを名古屋市の名古屋国際センターで開催する。農林水産省と共催。
テーマは「水田輪作における省力・低コスト生産とICT、RTの開発・普及への取り組み」。大規模水田での稲…
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(株)スチールは9月28日、シュトゥットガルトのシアターハウスで、世界各国より、300人の招待客を参集した「STIHL90周年祝賀晩餐会」を開催したことを発表した。バーデン・ヴュルテンベルク州のヴィンフリート・クレッチュ…
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(株)スチールは10月26日、ドイツのバーデン・ヴュルテンベルク州への顕著な功績に対して、STIHL本社がある地元ヴァイブリンゲンで、バーデン・ヴュルテンベルク州のエーディト・ズィッツマン財務省と、同州のペーター・フーバ…
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政府の農林水産業・地域の活力創造本部は11月29日に会合を開き、「農林水産業・地域の活力創造プラン」を改訂した。生産資材価格の引き下げや農産物の加工・流通構造の効率化、農協改革、農林水産物の輸出力強化などを盛り込んだ。関…
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井関農機(株)は平成28年11月29日、機構改革ならびに役員の委嘱業務の変更と人事異動を決定した。国内事業に加えて、海外事業においてもグローバル戦略を本格展開する中で、サポート力の強化が求められていることから、営業・サー…
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三菱農機販売(株)は17~19日の3日間、西日本地区と九州地区で三菱秋のダイヤモンドフェアを開催し来場者5千人、9億円の実績とした。内訳は西日本支社は和気ドーム(岡山県)で開催し、3千人来場で6億円実績。九州支社は北部・…
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三菱マヒンドラ農機(株)は、2017年上期新商品として乗用田植機ASUMA LE70Dと三菱トラクタASUMA GF130A/150A/170Aの3型式を発売する。詳細は紙面にて。…
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(株)エルタ代表取締役社長に澤田勝司氏が就任した。紙面ではインタビューを掲載。…
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三菱樹脂アグリドリーム(株)は2017年4月1日付で社名変更を行う。
▽新社名=三菱ケミカルアグリドリーム(株)
(英文社名・Mitsubishi Chemical Agri Dream Co.,Ltd.)
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(株)大竹製作所は新型水田乗用溝切機「のるたんEVO(NTH-1)」を来期の稲作作業に向けて販売している。
溝切りは良質米作りの水管理作業として重要。その作業を支えるのが同社の「のるたん」。同製品は、水田を走行しな…
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各種機械ができるまでには膨大な部品とそれを生産する工場がそこにある。農業機械も同様だ。工業製品は国の総合力の表れともいえるだろう。裾野に優れた部品会社があるからこそ優れた農業機械を生み出すことが可能となった。機械を使用す…
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東海地域農業の概要を、東海農政局と関東農政局が取りまとめている資料を基に本紙で紹介している。…
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スガノ農機(株)は、2017年に創業100周年を迎えるのを前に今年1年、経営改革を遂行し次代を見据えた社内体制の刷新を図っている。18日には森岡秀士営業本部長が会見し、その一環である営業基盤強化に取組むべく、12月1日に…
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