過去の記事一覧
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ヤンマーアグリジャパン北海道カンパニーは、十勝管内4支店合同展示会を帯広支店で開催した。当日は管内農家1千人以上が来場し前年2割増の集客があり盛況だった。
展示はショールームと屋外、屋内に区分して行われた。詳細は紙面に…
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どこかへ旅行をすれば何かお土産が欲しくなる。そこでしか作っていない地域特産物などが最適だ。全国各地にはここにしかない地域特産物が多数存在する。地域独自の食文化に基づくものであるが、加工されるなどして土産物としての人気も高…
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スガノ農機(株)は5~6日の両日、第26回ボトムプラウ有機物循環農法体験記授賞式をホテルマロウド筑波(土浦市)で開催した。当日は受賞者や土を考える会会員、そして運営事務局など100人が参加した。また同社社員も多数参加し全…
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農林水産省が主催する「アグリビジネス創出フェア」が12月14~16日の3日間、都内の東京ビッグサイトで開催される。全国の産学機関が有する、農林水産・食品産業分野の最新研究成果を紹介し、研究機関と事業者との連携を促す技術交…
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アグロ・イノベーション2016が12月14~16日の3日間、都内のビッグサイトで開催される。主催は(一社)日本能率協会、後援は農林水産省、経済産業省、日本貿易振興機構(ジェトロ)。農林物の生産から、加工、流通、販売などに…
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農林水産省が取りまとめている平成28年度食料・農業・農村白書から、事例「飼料用米の単収向上及びコスト低減の取組(長崎県雲仙市)」を紹介する。
イノシシによる地域の農作物被害が深刻な状況であったことから、平成11年に市職…
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2017三菱マヒンドラ農機ディーラーミーティングが来年1月23 日にシェラトン・グランデ・トーキョーベイで開催される。今年は会議前に新商品の展示とあわせて商品説明会も予定されている。…
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(株)エフ・イーは、連続式自動皮むき装置N-DWPが注目を集めている。芋など根菜類を薄くきれいに皮むきができて歩留まり向上に貢献できることや、ドラムの独自形状の穴がピーラーとして刃なしの穴でもきれいに剥くのでドラムの耐久…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成28年10月分を公表した。10月の生産は310億3400万円で前年比0.6%減。うち国内向けは180億6300万円で同47.4%増…
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東洋農機(株)は、道内5カ所で2016年秋のビッグフェアを開催し、3100人が参集した。本社のある十勝管内では12月3、4日の両日、音更共進会場アグリアリーナで開催し1200戸が来場した。…
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(株)ワキタは小型除雪機「スノーブロワMSB28N」が機械式で扱いやすく、値ごろ感があることで好評を得ている。詳細は紙面にて紹介する。…
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三菱マヒンドラ農機(株)は5日、平成28年9月期の中間決算を東京事務所(埼玉県久喜市桜田)で発表した。当日は末松社長と浅谷祐治国内営業統括部長が出席し、業績発表と上期動向について振り返った。それによると売上高235億67…
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11月9日から13日の5日間、イタリア、ボローニャにおいて第42回国際農業機械展示会EIMAが開催された。同展示会では、イタリア工業会主催によるコンテストが行われる。目的は、農機製造者による技術革新に光を当てることであり…
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高齢化の進展や担い手不足など、近年言われ続けていることだが、農業をめぐる課題は山積したままだ。今年後半をにぎわせた生産資材引き下げや農協改革の議論に関しても、日本の農業が生き残るためには構造改革が必要という点で関係者の思…
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農林水産省は6日、平成28年度農機具の型式検査合格機を公表した。合格したのは2機種6型式。合格機は次の通り(合格番号、型式名、依頼者の順)。
【農用トラクター(乗用型)】▽41120=三菱 T1601=三菱マヒンドラ…
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