過去の記事一覧
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ポーランドのポズナンで2017年6月22~23日、「食料安全保障と環境保護という課題に立ち向かうロジスティクス」をテーマに第2回農業・食料ロジスティクス国際フォーラムが開催される。トピックスは、①農業セクターにおける食品…
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環境研究に携わる13の国立研究機関からなる環境研究機関連絡会は11月22日、第14回環境研究シンポジウム「レジリエントな社会・国土を創る環境研究」を一橋大学一橋講堂(東京都千代田区)で開催した。
レジリエントとは「回復…
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キャニコムは、「第27回読者が選ぶネーミング大賞」(日刊工業新聞社主催)において、クローラ運搬車「安全湿地帯」がビジネス部門でノミネートされた。
現在、同大賞への読者投票が行われており、投票締切は2017年1月9日…
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農業機械を扱うことにかけてはプロである農業機械士の関東ブロック会議が1日と2日の両日にわたり、千葉県柏市内で開催された。主催は千葉県農業機械士協議会(小川雅器・会長)。関東ブロックの各地区で活動している農業機械士及び農業…
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キャタピラージャパン(株)は土木・建築をはじめ多用途に活躍する3tクラスの後方超小旋回型ミニ油圧ショベル「Cat 303ECR」を発売した。…
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なめがた農機燃料(株)は、茨城県行方市にあるJAなめがたの農機燃料や直売所を経営する事業会社である。その行方市は、さつまいも生産の全国第二位の生産量を誇る茨城県内でも有数の生産地で、ベニアズマを地域ブランド化した紅こがね…
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(株)ヰセキ九州は12月5日、夢ある農業応援九州研修所(以下夢九研)において「マルチローター教習所・整備事業所」開設の内覧会を実施した。
同社は、近年注目されている「マルチローター」による防除作業の効率化ができる「空中…
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日本農業機械化協会主催による2016農業機械化フォーラムが8日、さいたま市内の農研機構革新工学センターで開催され、生産者、研究者、農機販売者、農業機械士など多数の関係者が参加した。今回のテーマは「ドローン等新たな機器利用…
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南アフリカ共和国のケープタウン近くのステレンボッシュにおいて10月24日~27日、ASABE(アメリカ農業生物工学者会)グローバルイニシアチブ会議が「世界の食料安全のための科学技術のイノベーション」という表題で行われた。…
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農研機構は1日、茨城県つくば市のつくば国際会議場で講演会「食と農の科学で未来を拓く」を開催した。この中で北海道農業研究センターの平藤雅之氏が、インターネットなどの情報技術を利用した大規模農業の取り組みについて紹介した。
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(株)クボタは来年1月25日、2017クボタ新春のつどい「第70回クボタ機械グループディーラーミーティング」を京都市左京区宝ヶ池の国立京都国際会館で開催する。製品展示は翌26日、伏見区武田鳥羽殿町のパルスプラウザで行う。…
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三陽金属(株)は耐久性が抜群の自走式畦草刈ブレード「マックス355フリー刃」を発売した。
ウィングモア1台に2セットを装着し、上下2枚のフリー刃で草を細かく粉砕する。
下刃の刃先に高周波焼き入れを施しているので、…
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6日の農研機構シンポジウム「水田農業の構造変化に対応する技術革新の方向―現地実証を基点とした農業技術の再構築を考える―」では総合討議で農研機構の前理事長、堀江武氏が「日本の水田農業の発展方向と技術開発」と題して講演。「高…
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農研機構は6日、「水田農業の構造変化に対応する技術革新の方向―現地実証を基点とした農業技術の再構築を考える―」をテーマとするシンポジウムを東大弥生講堂で開いた。東日本大震災からの復興が進む東北では6ヘクタール近いほ場も出…
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国際農業機械化研究会では(株)新農林社と共催で、第502回海外農機事情報告会を開催致します。
日時 平成28年12月22日(木)午後1時30分より
場所 (株)新農林社会議室(東京都千代田区神田錦町1―12―3 第一…
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