アーカイブ:2025年
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(株)オプティムは1月23日、「OPTiMスマート農業サービス2025」を開催した。菅谷俊二社長が登壇し、冒頭で会社概要や農業に取り組む理由などを説明。続けて同社提供のDXによるドローン散布の〝ピンポイントタイム散布サ…
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(一社)日本施設園芸協会(大出祐造会長)は1月28・29日、「第46回施設園芸総合セミナー・機器資材展」を東京都江戸川区の江戸川区総合文化センターにおいて開催した。会員、農業生産者、一般など2日間で約600人が参加した…
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(株)八代目儀兵衛は1月29日、お米番付第11回大会の最優秀賞に北海道上川郡剣淵町の秋庭伸夫氏による〝ゆきさやか〟を選出。同日に開催した表彰式で秋庭氏の栄誉を讃えた。審査委員長を務めた同社の橋本儀兵衛社長は受賞の理由に…
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埼玉県は1月20日、スマート農業オンラインセミナーを開催した。第1回は〝主穀編〟で石川県との連携企画によるもの。石川県からは、水田転作による大麦の生産拡大・低コスト化の取り組みとICTブルドーザの農業での活用をテーマに…
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農研機構は1月21日、ダイズ葉焼病の抵抗性遺伝子を特定し、DNA配列を明らかにしたことを発表した。これを基に葉焼病抵抗性を日本のダイズ品種に導入するためのDNAマーカーを開発。今後は葉焼病に強い品種を育成することで産地…
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農研機構はこのほど、米粉即席麺への適性を持つ水稲の新品種「やわらまる」を育成し、小林生麺(株)と共同で米粉即席麺の湯戻し時間を従来より約3分短縮する技術を開発した。同技術は米デンプンが低温で糊化する新品種の特徴を活かし…
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農研機構は、製パン性に優れる小麦新品種「せとのほほえみ」を発表した。西日本の主要なパン用小麦品種〝せときらら〟より子実のタンパク質含有率が高く、近年西日本でも被害が拡大しているコムギ縞萎縮病にも強い。さらに一定期間の低…
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国内の主要な農薬製造業者で構成される任意団体、クロップライフジャパン(旧農薬工業会)が公表した、2024年農薬年度の出荷実績(確定値)によると、出荷量は前年比3・3%減の16万5345tとなり、金額ベースでは同3・0%…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和6年12月分を公表した。12月の生産は245億3100万円で前年比8・0%減。生産の1~12月の累計は3486億3千万円で同14…
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農林水産省はこのほど、農業経営統計調査令和5年産原料用ばれいしょ生産費を公表した。それによると、10アール当たり全算入生産費(資本利子・地代全額算入生産費)は11万728円で前年産に比べ6・9%増加した。100kg当た…
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農業や農村、食料生産と環境との関係は、自然との共生、持続可能性を模索する動きから大きく見直されるようになってきている。同時に人が手を加えることで形成維持されてきた森林整備や里地里山の保全の重要性が一層高まる中、農林水産…
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食料の安定生産のためには、適時・適切な病害虫・雑草の防除が欠かせない。農作物被害の発生のみならず、周辺環境へのまん延やさらなる被害拡大を防ぎ、地域の農業を守るためにも必須となる。みどりの食料システム戦略では、環境負荷低…
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(一社)日本農業機械工業会はこのほど、会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和6年1~12月分の累計を取りまとめ公表した。令和6年の生産実績は3486億3千万円で前年比14・6%減。うち国内向けは…
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「2025年ヤンマーアグリグローバル大会」が22日、神戸ポートピアホテルで開催された。国内特販店、海外ディーラーやトンボ会メーカーなど関係者2000人(会場600人、オンライン1400人)が参加する中、『「持続可能な農…
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(株)クボタは17日、農業経営の課題解決につながる新春オンラインイベント『クボタ新商品発表2025』&『GROUNDBREAKERS』を開催した。今回は視聴登録者数が2万人を超える中、まず「新商品発表」を行い、アグリロ…
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