アーカイブ:2025年
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6月20日、定期株主総会、取締役会において藤森俊介氏が代表取締役社長に就任した。抱負を聞くと「創業100周年記念式典の時にもお話した、凛とした会社になること」を挙げた。この先の110周年、120周年に向けて当たり前のこ…
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(株)Willbeは、同社ライフラインブランド「Earth POWER」の新製品として、優れた大容量出力、耐久性、静粛性を備えた「Earth POWER発電機EFシリーズ「EF2500i―INVERTER」ならびに「E…
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秋田県農機3団体(秋田県公正取引協議会/農業機械商業協同組合/農業機械化協会、白石光弘会長・理事長)の通常総会(それぞれ第42回/第61回/第75回)が7月23日、秋田市内の秋田キャッスルホテルで開かれた。各団体とも、…
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農林水産省はこのほど、令和7年6月末時点の水田における戦略作物等の作付意向について、第3回中間的取り組み状況として取りまとめた。各都道府県の主食用米の作付意向は、昨年産と比べると全国的に増加し、対前年差10万4千ヘクタ…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和7年6月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。6月の生産は353億1400万円で前年比21・2%増、生産の1~6月の累計は1892億2千万円で同4・3%減。…
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関東農政局は、みどりの食料システム戦略の推進を目的に、環境負荷低減の取り組みなど持続可能な食料システムの構築に関するテーマについて、毎月、Web勉強会「みどりの食料システム勉強会」を開催している。今月は23日に「バイオ…
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(一社)日本農業機械化協会(菱沼義久会長)はこのほど、令和7年秋の農作業安全啓発用ポスターの配布を開始した。1枚160円(税抜)から。秋の農繁期に向けて農作業安全を啓発するもので、昨年度の農作業安全ポスターデザインコン…
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農林水産省と(一社)日本飼料用米振興協会(海老澤惠子理事長)は、令和7年度「飼料用米多収日本一」コンテストの募集を開始した。このコンテストは、生産技術の面から先進的で、ほかの模範となる飼料用米生産者を表彰し、その成果を…
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農研機構が代表機関を務め、(株)NEWGREEN、井関農機(株)などが参画する「スマ農アイガモロボコンソーシアム」はこのほど、『アイガモロボ』として知られる水田用自動抑草ロボット「IGAM2」を核とする水稲有機栽培の省…
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農林水産省は23日、病害虫発生予察情報(令和7年度第5号・水稲特集)を発表した。『斑点米カメムシ類』が北海道、東北、関東、甲信、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州の一部の地域で多くなると予想しており、25道府県(延べ2…
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(一社)日本農業機械工業会防除機部会スピードスプレーヤ(SS)WGはこのほど、SS作業における挟まれ事故を防止するために、果樹園内の作業道における枝下空間の確保を呼びかける安全啓発チラシを作成し、同工業会ホームページ上…
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福島県農業機械商業協同組合(橋本盛光理事長)は7月17、18日、「第23回福島県中古農機フェア」を同県大玉村のプラント―5大玉店駐車場で開催した。両日とも強風に悩まされ、開催前日の夜中には強風でテントが飛ばされ破損する…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和7年6月分を公表した。6月の生産は353億1400万円で前年比21・2%増。生産の1~6月の累計は1892億2千万円で同4・3%…
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農林水産省はこのほど、令和6年産そば(乾燥子実)の作付面積及び収穫量を公表した。作付面積は6万9千ヘクタールで、前年産に比べ1900ヘクタール(3%)増加した。10アール当たり収量は59kgで、前年産を11%上回った。…
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食料・農林水産業の生産性の向上と持続可能性の両立を目指す「みどりの食料システム戦略」では、2050年カーボンニュートラルなど環境に配慮した目標の達成に向けKPIを設定している。温室効果ガス削減に向けて、農林業機械・漁船…
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