アーカイブ:2020年 4月
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日本伐木チャンピオンシップ(JLC)実行委員会が大会事務局を務める「第4回JLC2020」は、5月16、17日に青森県青森市のモヤヒルズでの開催を予定していたが、新型コロナウイルス感染拡大の状況に鑑み中止が決定された。…
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健康食品としてゴマの人気は高いが、99・9%が輸入であり国産品はきわめて少ない。国産品が求められているが、収穫、乾燥、調製が手作業であることが生産拡大にとって大きな課題となっている。このため農研機構革新工学センターでは…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は、このほど第41回従業員功労表彰の受賞者を決定。23社39人が受賞した。
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松元機工(株)(鹿児島県南九州市)が開発した「無人お茶摘みロボット」がこのほど、第32回中小企業優秀技術・新製品賞(りそな中小企業振興財団・日刊工業新聞社共催)の「産学官連携特別賞」を受賞した。同機は、GNSSを用いず…
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農林水産省及び環境省は、食品ロス削減の取り組みの進展に活かすため、平成24年度以降、食品ロス量の推計を行い、公表しているが、このたび、平成29年度の食品ロス量の推計を公表した。 ※食品ロス=本来食べられるにもかかわらず…
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AIを活用した自動収穫ロボットの開発を行うAGRIST(株)はこのほど、つくば市の「つくば市未来共創プロジェクト」に採択され、4月1日から同市と、つくば市内におけるきゅうり・ピーマンのハウスで収穫ロボットの社会実装に向…
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三菱マヒンドラ農機(株)営業戦略統括部は、マヒンドラ社傘下のトルコ・ヒサルラー社が製造する2.4~3.2m幅で80~100馬力適応のラバータイプディスクハロー3機種を発売した。日本向けに数々の改良が施された優れた機能も…
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井関農機(株)はこの度、乗用管理機JKB23(キャビン仕様)用作業機「スマート追肥システムIHB200LX-SET」の販売を開始すると発表した。発売時期:2020年4月より(受注生産)。本商品は、レーザー式生育センサー…
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ヤンマーアグリ(株)は1日、組織体制の変更と役員人事異動を行った。まず、国内事業部と海外事業部を営業・サービスに特化した「国内統括部」「海外統括部」に再編、統括機能の強化も図った。そして、取締役・国内統括部長に鈴木哲也…
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(株)タカキタは20~40馬力トラクタ用で、化成肥料はもちろんコンポスト、鶏ふんや米ぬかなどの有機肥料を混合散布できるライムソーワタイプの肥料散布作業機「MixソーワMX1600」を発売した。有機肥料は含水率30%以下…
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イームズロボティクス(株)はタンク容量5Lで6軸の農業散布用マルチコプター“エアロスプレーヤーAS5Ⅱ ” の本格販売を前に3月18~19日の両日、伊達市の阿武隈川河川敷で販売店向け講習会を開催し全国13社20人弱が参…
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政府は7日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う令和2年度補正予算を閣議決定した。総額は16兆8057億円となり、農林水産関係(経済対策関係)は総額5448億円となった。
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(株)マキタは、18Vリチウムイオンバッテリ(18V+18V)を使用し、低騒音でパワフルな吸引力を実現した「充電式集じん機シリーズ」を発売した。同シリーズは、高性能ブラシレスモータでパワフルな吸引力を有し、またモータの…
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XAIRCRAFT JAPAN(株)は、3月1日より社名をXAG JAPAN(株)に改称した。それに伴い本社を正式に兵庫県小野市に移転した。
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新型コロナウイルス感染症により4月7日、7都府県に出された緊急事態宣言を踏まえ、江藤拓農林水産大臣は会見で食料の安定供給、消費者、農家に対し各種対策を行い、万全を期す考えを示した。まず消費者に向け、食料品は十分な供給量…
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