アーカイブ:2020年
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ヤンマーグローバルエキスパート(株)が運営する「ヤンマーミュージアム」は9月30日、特定非営利活動法人キッズデザイン協議会主催の「第14回キッズデザイン賞」を受賞した。同賞は子どもの安全・安心と、健やかな成長発達に役立…
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農林水産省は10月1日、スマート農業を加速化するための新たな政策パッケージとして、スマート農業の現場実装を加速化するための施策を「スマート農業推進総合パッケージ」「スマート農業支援サービス育成プログラム」に取りまとめ公…
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ドイツ農業協会(DLG)は2021年11月14~20日の7日間、「AGRITECHINICA(アグリテクニカ)2021」をハノーバメッセで開催する。同展示会は、1年おきに開催される世界最大規模の農業機械見本市。前回のア…
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農林水産省はスマート農業の政策パッケージの策定に合わせ、新サービスを提供する事業体を計画的に育成し、スマート農業の社会実装につなげていく「スマート農業支援サービス育成プログラム」を策定し、公表した。このプログラムは「農…
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(一社)農業食料工学会は12月4日、シンポジウム「第25会テクノフェスタ」をオンライン開催する。テーマは「新型コロナウイルス感染拡大による食糧問題」。開催時間は9時~17時30分でZoomによるオンラインライブ配信。参…
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農林水産省は新たな基本計画に沿って農林水産業の成長産業化や、その土台となる生産基盤の強化などが必要になるとし、その体制整備を図るため、令和3年度組織・定員要求で組織再編案を提示した。再編案(名称はいずれも仮称)では、輸…
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農林水産省はこのほど、令和3年度税制改正要望の内容を公表した。要望の主な主要事項だが、既存措置に関する事項としては、本年度末に期限を迎える重要な税制について延長措置を求める。「農業経営基盤強化準備金制度の2年延長(所得…
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農林水産省は、フードテック分野における官民連携を推進するため、10月2日、「フードテック官民協議会」を設立し、同日、第1回官民協議会を非公開で開催した。同協議会では、協調領域の課題解決に向けて議論・提言を行う作業部会や…
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XAG JAPANは、世界の農業用のトップランナーであるXAG社の完全自動航行の農薬散布ドローンP30 2019の総代理店だ。今年も次世代農業EXPOに出展し、同機を展示する。【小間番号:3-1】今回の目玉は、農業用無…
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北海道内最大規模の畜産グループ、ノベルズグループの中核企業である(株)ノベルズは、日本農業・地域農業の明るい未来創造に向けて、生産者の立場・視点から次世代の専門人材育成・修学支援を目的に「ノベルズ アグリ奨学金」制度を…
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(株)やまびこは10月14~16日、幕張メッセで開催される農業Week内の第2回国際畜産資材EXPOに出展する。【小間番号:8-32】今回、展示するのは、Shindaiwaディーゼルエンジン発電機やKIORITZ自走式…
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群馬県園芸協会果樹部会りんご分科会(大坪幸雄分科会長)は5日、県内の育成品種である紅鶴の適期収穫研修会を、またオウトウ分科会と合同でスマート農業実演会を、中山間地園芸研究センター(沼田市・堀込充センター長)で開催した。…
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(株)クボタは9月30日、果樹栽培におけるトータルソリューション実現を目指し、AIによる画像分析を活用した害虫発生予測サービス「Trapview」を手掛ける、スロベニアのアグリテック企業Efos社に出資した。同社は昨年…
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(株)リピープラスは10月14~16日に千葉県の幕張メッセにて開催される「第10回農業Week」に出展し、軽量で丈夫な再生プラスチック製敷板「リピーボード」や再生プラスチック製U字溝「U字路」再生樹脂製の「畦畔カバー」…
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東京大学大学院工学系研究科の吉田好邦教授を中心とする研究グループは、アシタバを研究素材に、営農型太陽光発電などを組み合わせた冬期栽培の可能性を探っている。10月6日、その実証研究から分かったことを関係者に紹介する研究報…
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