カテゴリー:資料
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農林水産省はこのほど、「令和2年産4麦の収穫量」を公表した。それによると、全国における4麦計(子実用)(小麦、二条大麦、六条大麦及びはだか麦)の収穫量は116万7千tで、前年産に比べ9万3千t(7%)減少した。これは、…
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農林水産省はこのほど、農業経営統計調査「令和元年産そば生産費」を公表した。それによると、10アール当たり資本利子・地代全額算入生産費は3万7041円で、前年産に比べ2・7%増加した。これは、10アール当たり収量の増加に…
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(一社)日本農業機械工業会は令和2年9月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ公表した。9月の生産は337億4400万円で前年同月比12・4%減、生産の1―9月の累計は3017億1600万円で同17…
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農林水産省はこのほど、農業経営統計調査「令和元年産原料用ばれいしょ生産費」を公表した。それによると、10アール当たり資本利子・地代全額算入生産費は9万2523円で前年産に比べ1・3%増加した。これは、農業機械リース料金…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の令和2年10月分を公表した。10月の生産は313億5100万円で前年比2・6%増。うち国内向けは152億7200万円で同2・4%増、…
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富士経済グループでマーケティング&コンサルテーションを行っている(株)富士キメラ総研はこのほど、業務変革による生産性の向上や効率化を進める上で注目されるデジタルトランスフォーメーション(DX)の国内市場を調査し、その結…
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(株)ポケットマルシェは、生産者と消費者を直接繋ぐCtoCプラットフォーム「ポケットマルシェ」を企画・開発・運営している企業。同社のポケットマルシェは、全国の農家・漁師から、新鮮な旬の食材を直接購入できるアプリ。野菜や…
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(株)矢野経済研究所は、国内の加工食品市場を調査し、市場規模推移・予測や各カテゴリー別・品目別の動向、将来展望をこのほど明らかにし、サマリーとしてまとめた。2019年度の国内加工食品市場規模は、メーカー出荷金額ベースで…
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農林水産省はこのほど、令和2年耕地面積(7月15日現在)を公表した。田畑計の耕地面積は 437万2千ヘクタールで、前年に比べ2万5千ヘクタール(0・6%)減少した。これは、荒廃農地からの再生等による増加があったものの、…
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令和2年産水稲の作付面積(子実用)は146万2千ヘクタールで、前年産に比べ7千ヘクタールの減少となった。また、水稲の作付面積(青刈り面積を含む)から、備蓄米、加工用米、新規需要米等の作付面積を除いた主食用作付見込面積は…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年9月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。9月の輸出は215億6394万円で前年比10・9%増だった。9月の輸入は53億3601万円で同5・3%増となった。
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農林水産省はこのほど、農業経営統計調査において、令和元年産大豆生産費をとりまとめ公表した。個別経営の10アール当たり資本利子・地代全額算入生産費(以下「全算入生産費」という)は6万6608円で、前年産に比べ3・7%増加…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は、令和2年7月下旬より9月上旬にかけてエンジンメーカー18社を対象にアンケート調査を実施し、令和2年度陸用内燃機関の生産(国内、海外)・輸出中間見通しと令和元年度の実績をまとめた。なお、ガ…
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農林水産省はこのほど、令和2年産「い」の作付面積、収穫量及び畳表生産量を公表した。それによると、主産県(福岡県及び熊本県)における作付面積は424haで、前年産に比べ52ha(11%)減少した。これは、他作物への転換等…
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(一社)日本農業機械工業会(木股昌俊会長)はこのほど、令和2年及び3年の需要見通しを発表した。11部会・1委員会による報告の詳細を掲載する。
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