2年産水稲の作付面積及び予想収穫量
- 2020/11/16
- 資料
- 農機新聞 2020年(令和2年)11月17日付け

令和2年産水稲の作付面積(子実用)は146万2千ヘクタールで、前年産に比べ7千ヘクタールの減少となった。また、水稲の作付面積(青刈り面積を含む)から、備蓄米、加工用米、新規需要米等の作付面積を除いた主食用作付見込面積は136万6千ヘクタールで、前年産に比べ1万3千ヘクタールの減少となった。

令和2年産水稲の作付面積(子実用)は146万2千ヘクタールで、前年産に比べ7千ヘクタールの減少となった。また、水稲の作付面積(青刈り面積を含む)から、備蓄米、加工用米、新規需要米等の作付面積を除いた主食用作付見込面積は136万6千ヘクタールで、前年産に比べ1万3千ヘクタールの減少となった。
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