過去の記事一覧
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農業食料工学会農業機械部会は3日、革新工学センターで平成28年度セミナーを開催した。
水稲栽培技術に関する「移植と播種」をテーマとしたもので、6人の講演者が技術を実践している事例を中心に紹介した。
基調講演で…
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農研機構と(株)ササキコーポレーションは、水田の畦道で使えるリモコン式電動式草刈機を共同開発した。一定条件下では自動走行も可能で、作業の大幅な軽労化や安全性向上が期待できる。平成30年度に市販化する予定。
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野菜流通カット協議会主催(事務局(一社)日本施設園芸協会)の野菜産地と実需者によるセミナーが3月7日、都内の東京国際フォーラムで開催された。当日は、全国各地より農業法人、メーカー、試験場の関係者など約100人が参加した。…
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農林水産省の山本有二大臣とミャンマー連邦共和国のアウン・トゥ農畜産灌漑大臣は7日、ミャンマーにおけるフードバリューチェーン構築のための工程表」の合意議事録に署名した。
農業機械に関しては、資金力のない農民が農機を購…
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農業女子プロジェクト(PJ)アワード2016実行委員会は9日、都内丸ビルホールにて「農業女子PJアワード2016」を開催した。
同アワードは、農業女子メンバーの日々の取り組み内容から5つの部門に分けて募集。各部門の…
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(株)マキタは、同社AC100V機と同等のパワーを有する「125ミリメートル充電式防じんマルノコ KS510D/KS511D」を発売する。防じんマルノコは、主にサイディングボードや石こうボードの切断に使用される工具で、今…
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(一社)日本施設園芸協会に事務局を置く野菜流通カット協議会が主催する「青果物流通システム高度化事業成果発表会」が2月28日、東京都江戸川区のタワーホール船堀で開催された。
同協議会は、加工・業務用野菜を中心とする青…
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田中工機(株)は、掘り上げた作物を残さず拾い上げ、特殊コンベアにより傷も付きにくい拾上機「自走用ピッカーiPK1」を発売した。同製品は座ったままで楽に選別ができると生産者から注目を集めており、次世代の拾上機(ピッカー)と…
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(一財)日本木質バイオマスエネルギー協会は6日、都内の飯田橋レインボービル大会議室において平成28年度林野庁補助事業「木質バイオマス利用支援体制構築事業成果報告会」を開催した。
森林に放置された未利用材を燃料として…
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カワサキ機工(株)は3月8日、掛川市生涯学習センターにおいて、「平成29年度カワサキユーザー研修会」を開催した。研修会ではカワサキ機工㈱枝村康生社長の開会あいさつの後、1.「茶業界を取巻く環境と情勢」(カワサキ機工(株)…
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JA全農いばらき等の主催による「スプリングフェア2017」が4日、5日の両日にわたり茨城県茨城町のJA全農いばらき農機総合センター特設会場において開催され、県内から大勢の生産者が訪れ賑わった。今回のテーマのひとつがセルフ…
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農業機械の開発研究をリードする農研機構革新工学センターの「平成28年度革新工学センター研究報告会」が9日、さいたま市内の大宮ソニックシティで開催され、行政担当者、研究者、農機メーカー担当者などが参加し、同センターが進めて…
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阿部商会は、MARVELLOUSの充電式イオンバッテリー内蔵のLEDハンドランプを発売した。USB5ボルト出力可能な大小の定置式2型式に加えてハンドヘルドタイプを一つ用意。共に暗所や夜間の整備作業で手元や該当箇所をラクに…
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三菱マヒンドラ農機(株)と三菱農機販売(株)は3~4日、スーパーダイヤモンドフェアin関東をグリーンドーム前橋で開催した。当日は圏央道が開通したことで首都圏全域から2200人が来場、実績13.9億円と計画を大きく上回った…
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スガノ農機(株)は4日、土を考える会幹部向けに現状と今後に関する説明会と懇親会をベルサール八重洲で開催した。大森社長は中長期ビジョンを土を考える会の流れと共に説明した。その中で周辺環境に負けず永続的にサービスを継続するた…
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