過去の記事一覧

  • ヤンマーがプレミアムマルシェに協力

    ヤンマー(株)は15~28日、大阪府の農業ビジネススクール・大阪アグリアカデミアで学ぶ農業生産者が出展する大丸梅田店主催のイベント "大阪アグリアカデミア×ヤンマープレミアムマルシェ「なにわの男前野菜」" の開催に協力し…
  • 十勝農協連がスマート利活用農業セミナー開催

    十勝農業共同組合連合会は、スマート農業利活用セミナーを8~9日の両日、音更共進会場で開催した。ビートの育苗の始まる時期ながら1千人以上が来場するなど盛況だった。 出展機を見るとビコンやアマゾーネ、クーンのブロードキ…
  • 農業共済の引受・支払状況

    全国農業共済協会が公表している平成27年の共済事業引受状況と、農林水産省が公表している平成27年度の共済金の支払状況について紙面で紹介した。…
  • 再生に向けて動く地域農業 近畿

    再生に向けて動いている域農業をテーマに、各地域の現在を順次紹介している。今回は、近畿地域(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)を紙面で特集した。…
  • オーレックが草刈ボランティアを実施

    (株)オーレックは3月8日、福岡県の筑後川河川敷にて、城島エツ祭実行委員会主催の筑後川河川敷ヨシ刈りボランティアを実施した。 当日は、同社社員5人が同社主力製品の乗用草刈機「ラビットモアーRM980F」、「同982…
  • 平成28年産飼料作物の収穫量(牧草、他)

    農林水産省は3月7日、平成28年産飼料作物の収穫量(牧草、青刈りとうもろこし及びソルゴー)を公表した。紙面でその内容を紹介している。…
  • サトーHDが事業戦略説明会開催

    サトーホールディングス(株)は、3月10日、同本社において、事業戦略説明会を開催した。 同社はバーコードやICタグなどを自活用し、データ集約とラベルなどでヒト・モノ・情報をつなぐ自動認識化を実現する自動認識ソリュー…
  • 農林省が若手研究者の表彰候補者募集

    農林水産省は若手農林水産研究者表彰の候補者募集を開始した。対象は平成29年4月1日時点で40歳未満の農林水産業関係の研究開発に従事する個人。応募は、農林水産技術会議のHPから申請書をダウンロードし、推薦機関を通じて提出す…
  • 民間部門研究開発功績者の候補募集

    農林水産省は(公財)農林水産・食品産業技術振興協会と共同で、民間部門農林水産研究開発功績者表彰の候補者募集を開始した。表彰の対象は、民間企業等で研究開発に従事している個人または団体、農林水産業を営んでいる個人または団体。…
  • 農学アカデミーが遺伝子組み換え作物で提言

    日本農学アカデミー(古在豊樹会長)は1日、遺伝子組み換え作物に関する提言を公表した。国の主導のもと、遺伝子組み換え作物が日本の農業環境においても海外と同様の利点を発揮することを確認するための実証栽培を、日本各地で行うこと…
  • 栃木県がスマート水管理で研修会

    とちぎスマート土地利用型農業研修会(第3回)が8日、栃木県庁で行われ、「スマートな水管理技術~水管理の手間を半分に~」をテーマに最先端の技術開発状況や県内での新技術導入の取り組みが紹介された。基調講演では農研機構農村工学…
  • 情報通信連携制御でSIPのマッチングフォーラム

    内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)「次世代農林水産業創造技術」の「生産システムコンソーシアム」マッチングフォーラムが14日、TKP東京駅八重洲カンファレンスセンターホールで開催された。生産システムコンソ…
  • カンリウの肥料散布機が好評

    カンリウ工業(株)の歩行型肥料散布機まきっこシリーズはタンク容量40/70/100リットル積載で、果樹園や畑作、ハウスの野菜作などでの肥料散布を手軽に行えることから好評を博しているベストセラー機。 普及はこれまで一…
  • 食料生産支える新技術で公開シンポ

    (公財)農学会と日本農学アカデミー共催の公開シンポジウム「食料は足りるのか2~生産を支える新技術~」が11日、東大弥生講堂で行われた。冒頭、農学会の長澤寛道会長が「日本では戦後、工業化や効率が重視され、農業が軽視されがち…
  • 三菱農機販売が春のダイヤモンドフェア開催

    三菱農機販売(株)九州支社は、3月9~11日の3日間、サンライズ杷木(福岡県朝倉市)で2017春の三菱ダイヤモンドフェアを開催した。 展示会当日は快晴となったことから多くの農家が来場した。三菱マヒンドラ農機(株)の…

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