過去の記事一覧
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(一社)日本農業機械工業会は10日、㈱本田技術研究所の講師を招いて自動車産業における安全設計の取り組みなどについての勉強会を機械振興会館で行った。日農工では、農業機械のロボット化など技術開発の高度化が進む中で課題となって…
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農林水産省は14日、「農林水産省地球温暖化対策計画」を決定した。同計画は平成28年5月、温室効果ガスの排出抑制・吸収(緩和策)の目標などを内容とする「地球温暖化対策計画」を政府が閣議決定したことを踏まえ、農林水産分野にお…
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農林水産省は17日、農業資材審議会農業機械化分科会を同省で開催した。現在、農業機械化促進法の廃止法律案が国会で審議されているが、廃止後の農業機械化の政策について素案が示された。「農業技術革新プラットフォーム(仮)」を設置…
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農林水産省が発表した「米に関するマンスリーレポート」3月号において、「ふるさと納税の返礼品として提供されているお米の状況等について」が特集された。
それによると、主食用米の流通経路が多岐にわたる中で、近年、「ふるさ…
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農林水産省では、東日本大震災以降、農畜水産物等に含まれる放射性物質の検査について定期的に関係府省庁の意見交換会を開催している。1月30日(福島県)、2月2日(東京都)および2月17日(大阪府)に開催された関係府省主催の意…
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3月末には西南暖地から早くも田植えの便りが届くようになる。代かき作業もすぐに始まる。すでに始まっているところもある。稲作には必須の代かき作業においては各種の機械が生産現場で活躍している。農業構造の変化に合わせて幅を広げて…
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本格的な春作業の時期となり全国各地の現地ほ場ではトラクタが唸りを上げて動いている。農業機械の種類は多いが、その代表としてトラクタをあげることに異論を唱える人はいないだろう。それほどトラクタは多くの農業現場で活躍している。…
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一歩ずつ春の訪れを感じさせる季節となり農作業の準備も忙しくなってきたが、この時期に欠かせないのが、機械の整備・修理。いざ使おうとした時に機械が動いてくれなくては適期作業を逃してしまう。また、農作業による事故防止の観点から…
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農林水産省は2月7日、平成28年産春植えばれいしょの作付面積、収穫量及び出荷量を公表した。
それによると、作付面積は7万4,600haで、前年産並みとなった。10a当たり収量は2,890kgで、前年産に比べ280k…
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農林水産省は2月7日、平成28年産てんさいの作付面積及び収穫量(北海道)を公表した。
それによると、作付面積は5万9,700haで、前年産に比べ900ha(2%)増加した。10a当たり収量は5,340kgで、前年産…
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(一社)日本農業機械工業会は平成29年1月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。
それによると、1月の輸出は155億2,585万円で前年比18.8%減だった。1月の輸入は74億8,764万円で同6…
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革新工学センターは7日、平成28年度農業機械安全鑑定(29年2月分)に適合した1機種3型式を公表した(安全鑑定番号、型式名、依頼者の順)。
【農用トラクター(乗用型)第8次分】
▽41161=MF7726-4D=…
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(一社)日本農業機械工業会は2月25日と26日に山梨県甲斐市の日本航空学園で開催されたJAグループ山梨の「第41回農業機械・自動車大展示会(スプリングフェア2017)」に出展し、安全啓発活動を行った。
ブースでは乗…
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全国農業共同組合中央会と(一社)全国米麦改良協会共催の「平成28年度全国麦作共励会中央表彰式」が2月22日、ホテルルポール麹町(東京都千代田区)にて開催された。
「農家の部」と「集団の部」とに分けて、農林水産大臣賞…
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キャニコムのクローラ運搬車「安全湿地帯」が、「第27回読者が選ぶネーミング大賞」(日刊工業新聞社主催)」でビジネス部門第2位に輝き、その授賞式が3月9日、東京都千代田区のホテルグランドパレスにおいて行われた。同社は平成6…
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